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メモ

<今週の予定>

30日(月)
NZ貿易収支(7月)
米個人所得・支出(7月)
米PCEデフレータ(7月)

31日(火)
日・鉱工業生産(7月)速報値
ドイツ雇用統計(8月)
ユーロ圏失業率(7月)
ユーロ圏消費者物価指数(8月)速報値
カナダGDP(6月、4-6月期)
米シカゴ購買部協会景気指数(8月)
米消費者信頼感指数(8月)
FOMC議事録(8月10日分)

1日(水)
豪GDP(第2四半期)
英製造業PMI(8月)
米ADP雇用者数(8月)
米ISM製造業景況指数(8月)

2日(木)
豪貿易収支(7月)
スイスGDP(第2四半期)
ユーロ圏GDP(第2四半期)改定値
欧州中銀(ECB)政策金利発表
トリシェECB総裁 定例会見
米中古住宅販売成約指数(7月)

3日(金)
米雇用統計(8月)
米ISM非製造業景況指数(8月)
ロックハート・アトランタ連銀総裁 講演


<首相:「国内投資プログラム」指示、日銀は31日にも臨時会
合-読売>

  8月29日(ブルームバーグ):菅首相が28日に国内雇用
を確保する「日本国内投資促進プログラム」の策定を10月にも
まとめるよう関係閣僚に指示した、と29日付の読売新聞は報じ
た。企業部門が保有する約200兆円の現金・預金をLED照明
やリチウムイオン電池など国内新工場などの投資に振り向ける
のが狙いという。このプログラムの一部を前倒しして31日の経
済対策に盛り込み、日銀は31日にも臨時の金融政策決定会合を
開いて追加の金融緩和に踏み込むとも読売新聞は報じた。取材
源は示していない。


<FRBは目先、一段の緩和には消極的な可能性-ブラインダ
ー元副議長>

8月27日(ブルームバーグ):米連邦準備制度理事会(FRB
)のアラン・ブラインダー元副議長は、バーナンキFRB議長
は短期的には非伝統的な手段を通じた一段の金融緩和には消極
的な可能性があると指摘した。

ブラインダー元副議長はブルームバーグラジオの番組「ザ・ヘ
イズ・アドバンテージ」のインタビューで、カンザスシティー
連銀が主催した米ワイオミング州ジャクソンホールでの年次シ
ンポジウムでの27日の講演で、バーナンキ議長は「必要があれ
ば」追加策を講じる用意があるという点を強調したと指摘。元
副議長は「バーナンキ議長は今すぐ何らかの行動にでようとい
うのではない。議長はそうした行動の有効性についてやや悲観
的なのではないか、とわたしは思った」と語った。

元副議長は「バーナンキ議長が一人だけで行動しているなら、
一段の対策はより近いのかもしれない」とした上で、「連邦公
開市場委員会(FOMC)のメンバーの中には一部強力な反対
勢力が存在する」と説明した。




<「金融の<衝撃と畏怖>作戦」:バーナンキ議長の核オプシ
ョン
連邦準備制度はラジカルな歴史的介入を始めるか?
2010年8月29日 by Mike Whitney>

株式市場は混乱状況の中、債券市場は上昇を続けている。雪崩
のように悪いニュースが次から次とやってきて投資家の心理を
冷え込ませている。バリー・リソルツの「ビッグ・ピクチャー
」レポートは、2009年の3月以来、弱気傾向が強まり、強気傾
向は最低のレベルにまで落ち込んだ、とある。その時には、市
場はすばやく転換し、1年におよぶ上昇気流にのったのだ。そ
れが再び起きうるのだろうか?誰も分からない。しかし、雰囲
気はデータに従って確かに暗くなってきている。新芽が出たと
言う話はもう誰もしていない。何か、嵐の前の静けさ、といっ
た感じなので、皆の目は27日にFEDのバーナンキ議長が経済情
勢について判断を示したジャクソン・ホールに注がれていた。

ウォール街は連邦準備理事会(FED)が、長期金利を下げ、消
費者が活発に動き出すようになる、「大規模」な量的緩和の措
置を新たに行うことを期待していた。しかし、バーナンキ議長
は詳細は語らず、あいまいなコミットメントを語っただけだっ
た:委員会は必要と判断できれば、特に見通しが著しく悪化す
ると言う場合には、臨時的な手段による追加の金融措置を行う
用意はある。

注意点。ヘリコプター・ベンは現在、もし選択肢があれば、1000
億ドルをジェット気流の中にまるでキャンディを撒くように、
撒き散らすに違いないフライトの真っ只中にあるだろうという
ことだ。しかし、FOMC内部からの引き延ばし作戦と闘っている
ところなのだ。反対するグループは、最近の沈滞ムードがレー
ダーの中断音なのか、あるいはもっと深刻な、新たなリセッシ
ョン地獄への転落を示すものなのかを見極めようとしている。

今週、住宅、耐久財受注、製造業のスローダウン、それに弱弱
しい雇用状況の2日間続いた暗いニュースのため、市場は不意
打ちを食らった。4年後でも住宅は不況を抜け出せないでいる
だろう。その不況はいつ終わるのか? 住宅所有者と消費者は
山のような負債に埋もれている;個人破産、犯罪、デフォルト
と差し押さえなどはどんどん増えている中、政治家たちは、住
宅ローンを支払うなどはもってのほかで、なんとか食料品を調
達するのが精一杯の家庭の財布の紐を更にきつくさせるような
圧力を掛けるという脅しをしている。

わずか数ヶ月前には、57人中57人のエコノミストが、経済は二
桁のリセッションは避けることができると予想していたのだ。
今や、彼らは迷いだしている。株式市場は利益を全て吐き出し
てしまったし、S&P500は4月の高値から14%下落した。主要経
済指標の全てが、新たな下値を探っている。いわゆるソフト・
パッチと言われるものは、新たなハード・ランディングの様相
を見せ始めている。その恐れは明白だ。26日、ダウはセッショ
ンの最後に74%落ちた。もっと悪化したかもしれなかった。市
場は最後の望みをバーナンキの救済につないで、なんとか持ち
こたえている。しかし、市場を活性化するためには、通常の「
長期間」の低金利を約束する以上のものが必要である。ウォー
ル街はアセット・プライスを底上げする1兆ドルの国債の回収
、電気ショック的な需要を引き起こし、消費者インフレ期待を
引き上げるような「大胆な処理」を模索している。大銀行と仲
買業者はバーナンキ議長が弱気や陰気を吹き飛ばし、弱弱しい
指標に活力を注入することを願っている。FED議長は支援を約
束した...しかしまだそれはなされていない、それで市場は
よたよたしているのだ。

バーナンキは、デフレの脅威を深刻に考えている。彼の初期の
スピーチは、デフレと闘う戦略を説明している。あまりにもラ
ジカルなので、一般人もウォール街にとってもショックだろう
。2002年になされたスピーチがあるが、FEDの頭領が天地を動
員してでも悪質なデフレの惨劇を回避する意欲が示されている


それは大規模な貨幣鋳造である。誰でもバーナンキはガッツに
欠けると思う人は2003年5月31日東京で語った彼の講演の内容
を読むべきだ。FED議長は歴史的に最もラジカルな介入を行う
用意があるのだ。これは金融の「衝撃と畏怖作戦」である。し
かし、古臭い型にはまった教授たちはこの動きを議会のメンバ
ーに説得できるであろうか、結局、財政当局はこのプログラム
の成功に対しては批判的なのだ。彼らは同じ車輪にある2つの
スポークだ。

以下は私が考える成功の道である:議会は2年間給与税を停止
する緊急の法案を可決することで、困難を抱えている消費者の
ポケットをすぐさま数千万ドルの資金で満たすようにさせる。FED
は、経済がリセットされ、雇用が進み、アセットプライスが膨
張し、市場が上昇している際、長期国債を購入し低金利を持続
させる。経済が活性化すれば、ドルは輸出の急上昇と外国の取
引相手との貿易戦争が突如起きる危険を徐々に弱めるようにな
る。

それから...これは全くの当て推量だろうか? バーナンキ
の「核オプション」が昏睡状態の経済を復活させることに成功
するのか、あるいは外国のドルとドル建てのアセットの保有者
が山となっている巨大なアメリカの戦利品の塊を投売りし炎上
させるか、だろう。それは時の運というものだ。


ーヤスの備忘録からー

<メキシコ湾原油流出事故のその後>

オバマ大統領による原油流出事故終結宣言が出てからというも
の、日本やアメリカのメディアでは報道が極端に少なくなり、
実際何が起こっているのか分からなくなっている。

しかし、メキシコ湾岸諸州の地元新聞やブログなどを丹念にあ
たって行くと、流出事故が終結とは程遠い状況にあることがよ
く理解できる。順を追って説明する。

マット・シモンズの死

すでにこのブログの投稿欄でも詳しく紹介されているが、全米
の主要メディアでメキシコ湾原油流出事故のコメンテイターと
して活躍していたマット・シモンズが、8月8日、メイン州、
ノースヘブンにある別荘の風呂場で死亡しているのが発見され
た。地元警察の検死では、入浴中に心臓発作を起こし溺死した
か、または風呂場で溺れ心臓発作を起こしたかのいずれかであ
るという。

マット・シモンズ氏は石油産業専門の投資会社、シモンズアン
ドインターナショナル社の創業者であり、石油産業にもっとも
詳しい専門家として前ブッシュ政権のエネルギー政策のアドバ
イザーだった人物である。最近では、国家石油委員会、および
国際関係委員会の2つの政府の委員会のメンバーをつとめてい
た。

メキシコ湾の超深度掘削技術も含め、石油産業のあらゆる分野
にもっとも精通した専門家として全米の主要メディアにコメン
テイターとして出演していた。

マット・シモンズの告発

しかしマット・シモンズはありきたりの情報を分かりやすく解
説するだけのコメンテイターではなかった。BPと連邦政府が
真実を隠蔽しているとして、業界に張り巡らされたシモンズの
個人的なネットワークを駆使し、真実の情報を公開し続けた人
物である。シモンズが公開した情報の多くのものは真実である
ことが後に証明されている。

このような背景もあり、BPと国家の安全保障の脅威となると
して、シモンズは暗殺されたのではないかとする憶測が絶えな
い。はっきりとした証拠はないが、暗殺を強く主張するブログ
も非常に多い。

シモンズの告発の内容

以下がシモンズの告発の内容である。

実際の原油流出量

BPは原油流出量を一日5000バーレルとしているが、これ
は事実と程遠い。現場の科学者の報告では、流出量は毎日12
万バーレルである。この流出によってメキシコ湾の酸素の40
%が失われることになると告発。シモンズのこの告発で、BP
は一日の実際の流出量が12万バーレルであることを白状しな
ければならなくなった。

BPの倒産と会社更生法の適用

このまま行くとBPは倒産し、米国の会社更生法であるチャプ
ター11の適用を申請しなければならなくなると警告。シモン
ズのこの発言で、BPの株価は翌日から大きく値を下げた。だ
が、BPの経営状態はシモンズが言うほど悪くはないことが後
に明らかになり、BPの株価は上昇に転じた。

流出を起こしている地点は一カ所ではない

しかし、シモンズの告発でもっともインパクトがあったのは、
原油の流出箇所が現在のディープウォーターホライゾンが掘削
していたマコンド油井だけではなく、別な複数の箇所から流出
が続いており、BPはこれを隠しているとして告発したことで
ある。

シモンズによると、流出を起こしているマコンド油井から南西
に10キロから16キロ離れた位置の海底から原油が流出し、
1000メートルから1300メートルの深度に、原油の海底
の川のような状態となって流れているという。このため、たと
えマコンド油井の流出が止められても、他の箇所からの流出は
続くので、原油流出そのものは止まることはないとして警告し
た。

マコンド油井の流出は海底の泥などが混ざったものだが、海底
からの流出は真っ黒いほぼ純粋な原油に近いもので環境に対す
る影響も、そして規模もマコンド油井よりも大きいはずだとい
う。

シモンズによると、この流出の原因は、マコンド油井の流出を
止めようと泥やセメントを注入したことが、逆に海底の油井の
圧力を上昇させ、別な場所の海底から原油が滲み出てているの
だろうという。

ビロクシ・ドームとシモンズの告発の証明

原油流出を起こしたマコンド油井の11キロほど南西にビロク
シ・ドームと呼ばれる休眠中の海底火山がある。

最近、米国大洋大気庁、ならびに全米最大の民間海洋調査団体
であるウッズホール海洋調査機関によって、シモンズの告発通
り、ビロクシ・ドームから大量の原油が流出していることが確
認された。

また以下が、それぞれの流出箇所の位置、およびディープウォ
ーターホライゾンからの距離である。

No. / 緯度 / 経度 / ディープウォーターホライゾンからの距

#3 / 28°40’38.71″N / -88°24’51.74″W / 08.26 km
#4 / 28°40’14.87″N / -88°24’34.36″W / 08.63 km
#5 / 28°41’39.42″N / -88°29’05.44″W / 12.59 km
#6 / 28°41’00.14″N / -88°28’33.90″W / 12.36 km
#7 / 28°40’51.22″N / -88°27’04.30″W / 10.49 km
#8 / 28°40’19.30″N / -88°28’04.34″W / 12.38 km
#9 / 28°39’28.11″N / -88°27’24.13″W / 12.59 km

さらに、以下はウッズホール海洋調査機関がモデリングした海
底の流出原油の流れである。8月の初旬の調査で、すでに流出
原油の流れは35.2キロに達している。



流出が発生した原因

シモンズは、ビロクシ・ドームの海底流出はマコンド油井の流
出を止めるために、油井に泥とセメントを注入させたことが原
因だとしている。

事実、カリフォルニア大学バークレー校教授で米国大洋大気庁
の研究者でもある原油掘削技術の専門家、ロバート・ビーア博
士は、マコンド油井は、海底の塩の層近くの非常に柔らかい地
層に隣接しているため、圧力の上昇が原油の海底流出を引き起
こしたとして以下の海底の予想図を発表した。海底の地層の広
い範囲にわたって黒い原油の流出が起こっているのが分かる。

一方、ビロクシ・ドームの海底流出はマコンド油井に泥とセメ
ントが流し込まれる以前にすでに起こっているとして、ビロク
シ・ドームの海底流出の原因は別にあるのではないかとする説
もある。

2月13日にBPが掘削を放棄した別の油井

未確認情報だが、2月13日、BPはビロクシ・ドーム付近で
掘削を続けていた油井を放棄したという情報がある。これによ
ると、やはりBPは超深度掘削を続けていたが、猛烈な圧力で
海底から原油が噴出し、圧力があまりに高く、原油流出防止装
置もすべて吹き飛ばされ、原油の流出を放置するほかなくなっ
たというのだ。

環境被害の拡大

このように、メキシコ湾の原油流出事故はおさまるどころか、
真実が隠蔽されながらどんどん悪化している模様である。BP
も米国政府も、公的な海洋調査機関が確認しているにもかかわ
らず、原油流出がビロクシ・ドーム付近で発生していることは
認めていない。

そのような態度を続けるうちに、今度は環境被害のほうがどん
どん悪化してきている。

新しい病気、TILT

このブログの投稿欄にも投稿してくださっているnoffyさんか
ら貴重な情報をご紹介いただいた。

メキシコ湾沿岸では住民による原油の除去作業がいまも続けら
れている。そうしうた住民の間に「毒物誘因耐性喪失症候群(
TILT)」と呼ばれる奇病が蔓延していることが確認された


症状は頭痛、倦怠感、記憶の喪失、胃のむかつきなどがあり、
風邪と似た症状になることも多いが、薬や家庭用の化学製品な
どを含むあらゆる化学物質にたいして極度の拒否反応をもよお
すようになるという。だが、症状は一定しておらず非常に判別
しにくい。

この症状が、メキシコ湾沿岸の諸州で特に原油除去作業に従事
した人々の間で広まっていることは主要メディアでもすでに報
道されている。



<米経済は二番底の可能性=シラー教授>

米国の景気回復は息切れ状態で国内経済が二番底に陥る可能性
が強まっている――と指摘するのは米エール大学のロバート・
シラー教授だ。
 同教授は、ウォール・ストリート・ジャーナル紙のビデオ番
組「ビッグ・インタビュー」で米経済が二番底不況(リセッシ
ョン)は「差し迫っているかもしれない」と述べた。
 同教授は今月、本紙に対して、希な事例にはなるが、二番底
不況(リセッション)の確率は50%以上と指摘していた。だが
今は、リセッションを判定する全米経済研究所は将来的に過去
のデータを振り返って、2010年第3四半期が二番底不況の開始
時期だったと判定する可能性があるとみている。 27日に発表
された第2四半期の米国内総生産(GDP)改定値が下方修正
されたことも、景気低迷の兆候だ。
 シラー教授はまた、米経済が「デフレの瀬戸際にある」との
認識も示した。デフレは、大恐慌当時のように消費者物価が全
般的に下がる時に起きる。同教授は米国がそのような事態に準
備不足であるとしている。 デフレは一般的に穏やかなインフ
レよりも、経済にとって悪いとされる。連邦準備理事会(FR
B)は、流動性を経済に注入しデフレの危機を回避する政策を
採ってきている。
 ケース・シラー住宅価格指数の共同開発者でもある同教授は
、住宅価格はさらに今後5年間下落する可能性を懸念している
と述べた。また日本が2006年まで15年連続で地価が下落したこ
とを指摘した。最近発表された指標でも住宅セクターがここ数
十年で最悪の状態にあることが示された。
同氏は、米国経済と国民心理にとって現在、最大の問題は失業
だとした上で、連邦および地方政府に雇用創出を求めている。
特に学校はクラスごとに補助教員を雇用すべきだと提案、数百
万人の雇用増加に加え、補助教員により生徒への世話も行き届
くことになり、子供たちにとってもよい影響があると指摘。民
間セクターに雇用を創出させる方策については、企業が雇用を
手控えている背景には経済の先行き不透明感があると指摘した
。その上で不透明感の一部は少なくとも、ブッシュ前政権下の
減税措置のどの部分が来年まで延長されるのか明確さを欠いて
いるために起きているとの見方を示した。
 シラー教授は、バブル経済の専門家でもあり、ハイテク株ブ
ームとその崩壊や住宅市場崩壊に関する研究も行っている。債
券相場については、バブルになっていないとの認識を示した。
【WSJ 12:11 】





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