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脳工学研究所による2010年下半期から2011年にかけての経済予測

【2010年下半期】
◆7月から8月にかけて金融危機が生じ、9月に株式市場は暴落する。
◆英国ポンドが暴落し、欧州市場は大混乱を招く。
◆米国では、夏にかけて各州で暴動や内乱が発生。
これに伴い、米国債が下落。為替市場は乱高下するが、円債市場が独歩高となる。
◆秋口から10月にかけて、有事、特に中東ではイスラエルがイランを空爆開始。
 これにより原油が高騰し、世界的なインフレが進行する。
◆中国の上海万博を終わる前に、中国経済が失墜。
 アジア経済の鈍化による世界的な景気は二番属へ突入する。
◆オバマ政権は保護主義的貿易を強め、特にアジアに対し強硬姿勢をとりだす。




【2011年】
◆1~2月から、ドルはさらに暴落し、対円で一時50円割れへ。
◆2月~3月頃、米国はデフォルト宣言。通貨デノミ実施。
◆ユーロ圏では、南欧、東欧諸国が離脱宣言
 ロシアを後ろ盾とした東欧の国と独仏を中心としたユーロ軍と事的衝突が発生する。
◆日本経済は、さらに悪化し、失業者増大。
 金融市場では円、国債バブルが生じ、異常な相場となる。
◆下半期には、逆に日本の国債金利が上昇、外国勢による圧力のもとデフォルト懸念が増大する。
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