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第二次世界大戦

第二次世界大戦はなぜ起こったのか?

日本が軍拡を目指していた当時、1921年軍縮を目指す国際会議のワシントン会議で5:5:3の英米日の海軍比率を決めた。
そして、中国の門戸開放によって、英米既得権益の維持が決められた。
1930年のロンドン会議で海軍軍縮が決定。
当時、日本国内では新興国に対する国際的な圧力だという不満があった。
そして新天地への進出を目指した日本は海外にどんどん移住していった。

1931年 満州事変勃発。
中国東北部の鉄道事件をきっかけに日本は軍事行動を開始。
そして中国の東北部の殆どを征服。
1932年3月 日本は清朝の最後の皇帝溥儀(フギ)を利用して中国内部に日本人を主とする満州国を設立。
1932年11月 満州国建国を認めるかを巡り、スイス ジュネーブで国際連盟臨時総会が開かれる。
その時、外務省官僚であった松岡洋右は日本の主席全権として参加。
日本の植民地政策に対する欺瞞とした国際連盟はリットンを団長とする調査団を満州国に派遣。
リットン卿は満州国は日本の保護国であると断定し日本を侵略国とした。
日本政府は満州国建国が認められないならば、松岡に国連を脱退するように指示していた。
それに対し、松岡は日本の将来のためにも、日本が孤立しないよう国連に残るように政府に進言していた。

1933年1月 ドイツにヒトラー率いるナチス政権誕生。
独裁体制を作ったドイツは国際連盟を脱退。
軍備拡張を始める。
第一次世界大戦で敗北したドイツはその賠償金の支払いで国内の経済はズタズタ。
国民はどんな形でもいいからと自らの生活を救ってくれる救世主を求めていた。
そんなときに現れたのが解り安い言葉で強引に人民を引っ張るリーダーシップを持ったヒトラーだった。

1933年2月24日 国際連盟は日本の満州撤退勧告を日本以外の42カ国の賛成で可決。
そして、これに怒った松岡は国連を脱退を発言してしまった。
1933年3月 日本は国際連盟脱退を正式に通告。
外交を失敗して絶望して帰国した松岡は予想外に国の英雄として国民に歓迎された。
今までに国連で圧力を受け続けていた日本国国民はそのウップンを爆発させたのだ。

当時の日本は世界大恐慌のアオリをくって不況の真っ只中!
何かの刺激を求めていた。
その中で世界に対して対等にNo!と言えた日本人に圧倒的な支持を表したのだった。
松岡は一躍国民の英雄に祭りたてられた。
その瞬間、日本にナショナリズムが吹き上げたのだ。

1936年 2・26事件 政治の腐敗に嫌気がさした青年将校のクーデターだ。
軍部が政治で実験を握るために画策したものだった。
昭和天皇はこの事件で混乱した日本を制するため自ら軍隊を掌握することにした。
この事件の後から、天皇をバックに得た軍が政治に台頭してくることになった。
国民の意思は腐敗した政治家による政治より、清潔感の有るように見えたわかり易い軍部による強い日本の政治を支持するようになった。

このころ共に世界から孤立していたドイツと日本は急速に接近。
1936年11月 日本は松岡ら外交官をドイツに送り、ドイツと日独防共協定締結。
目的はソ連に対抗すること。
日本もドイツもソ連を仮想敵国としていたからだ。
1937年 イタリアもこの協定に参加。
日独伊防共協定が結ばれた。

1937年 第一次近衛内閣 天皇家の政治の始まりだ。
天皇家の血を引く公家の近衛文麿に国民は日本を変えてくれると期待した。
また、近衛は政治家の間では軍部の支配に対抗できる最後の切り札だと思われていた。
しかし近衛は国民を自分より目下の存在とみていた余りに愚弄な考えの人間だった。
近衛内閣の政治改革で新体制法と言われた国家総動員法を国会の満場一致で成立させた。
これにより日本は40年体制と言われる”統制経済の国家社会主義体制”(ナチスと同じ)と変わっていった。
そして一党独裁体制の大政翼賛会が生まれた。

1937年7月 ドコウ橋事件 北京郊外のドコウ橋での中国軍から日本軍に向けての発砲事件と言われている。
そして日本軍と中国軍が衝突し日中戦争が始まった。
慌てた参謀本部は軍を制止しようとしたが、すでに軍部は暴走し日本政府はそれを制止出来なくなった。
そして暴走した日本軍は、満州での日本の中国人に対する残虐行為を見習った将校らによって、「南京大虐殺」と言われる何万人もの中国人に対する不差別大量大虐殺をした。
参謀本部はそれに反論も出来なかった。
これに対しアメリカは中国を支援し、日米関係は徐々に悪化して行った。
1938年 ドイツを中国との仲介に立てようとしたが、軍部に圧し切られた近衛内閣は”蒋介石を相手とせず”という声明を発表し和平の道を失った。
そして日本軍は中国国府軍将軍の蒋介石を追って中国大陸の奥へ奥へと攻め入った。

1939年1月 ドイツは日本に防共協定を発展させ、強固な協定を作ることを提案。
三国の中の一国が、今後、三国以外のある国から攻撃された場合、軍事的に援助することを義務付けるという、集団的自衛権の協約だ。
この協定が結ばれればアメリカ、イギリス、フランス、ソ連を公然と敵視することになる。
1939年8月 衝撃的な事件が起きた。
ドイツがソ連と急接近し、独ソ不可侵条約が締結されたのだ。
当時、ノモンハンでソ連と闘っていた日本は驚いた。

1939年8月28日 平沼騏一郎内閣総辞職

1939年9月1日 ドイツ ポーランドへ侵攻。
イギリス・フランスはドイツに宣戦布告し 第二次世界大戦勃発。
同月27日、ソ連もポーランドへ侵攻し、ドイツとソ連はポーランドを東西に分割した。
ドイツはまずポーランドを取り、そのあと有利にフランスを取るため、当時、敵対していたソ連とまず不可侵条約を結んだのだった。
1940年 ドイツはオランダフランスなど西ヨーロッパ各国を占領。
この時、アメリカはヨーロッパの情勢を分析し、ドイツはイギリスに勝てないと結果をレポートしていた。
日本はドイツの快進撃を見て、そのうちにイギリスも屈服させられると判断し、アメリカと敵対してでもドイツとの関係を強化すべきという気運が陸軍を中心に上がった。

1940年7月17日 近衛文麿 総理大臣に任命される。
新内閣の外務大臣に松岡を抜擢。
そして、松岡は外交を自己が主導して行うことを考えたため、外務省内に反対意見をもつ者を次々に更迭。
親アメリカ・イギリス派をすべて辞めさせた。
松岡はアメリカとの戦争は避けたい、しかしアメリカが強硬な態度を取った場合、断固これに対抗すると考えていた。
1940年 9月19日 宮中において御前会議が開かれ、三国同盟を組むかどうかを議論された。
原枢密院議長は、三国同盟はアメリカの反発を招き、鉄や石油の経済制裁をかけられるから慎重になるべきと考えた。
松岡外相は、すでにアメリカは日本に対し反日感情を持っている、アメリカに毅然とした態度を見せることで、戦争を避けられるとした。
松岡外相はアメリカは一時的には態度を硬化させるかもしれないが、冷静に利害を計算し、対日貿易をしているアメリカ企業が損をする経済制裁はかけないと主張した。
そして松岡の主張が通った。
1940年9月27日 ヒトラー官邸において、ドイツ:リッテントロップ外務大臣・イタリア:キアノ外務大臣・日本:栗栖ドイツ大使が調印して日独伊三国同盟が締結された。
三国同盟はアメリカを仮想敵国としていた。

日独伊三国同盟の情報を得た蒋介石は、ナチスを敵視するアメリカを敵にした、日本に勝ったと確信したという。
蒋介石はアメリカで教育を受けた妻の宋美齢というスポークスマンを持っていた。
美しい宋美齢はアメリカでマスコミに次々に取り上げられた。
アメリカ議会でも発言し、「悪の帝国日本」に対して、全米で「日本と戦うけなげなヒロインのいる中国」を救えと声が上がりだした。
「木と紙で作られた日本家屋など焼き尽くせ」とアメリカで声が上がる。
当時、アメリカは日中戦争の軍需景気で沸いていた。
アメリカ企業は日本に物資を送り続けていた。
日本は戦争に必要な鉄や石油、天然ゴムはほとんどアメリカから買っていた。
しかし、この宋美齢に同情したアメリカの世論は、日本に軍事物資を供給するのを止めろと声を上げ出した。
アメリカ政府は世論に負け日本への鉄・生ゴムなどの物資の輸出を停止する経済政策を実施した。
石油の70%以上をアメリカに依存していた日本にとってこれは大打撃になる措置だった。

1941年3月26日 松岡外相はドイツを訪問し、ドイツに日ソ間の仲介を要請した。
その時、松岡はドイツが当然、間に入ってくれるものと思っていたのだが、ドイツはこれを拒絶した。
ヒトラーはその時、すでにソ連攻撃を決意していたのだが、松岡はそれを全く知らなかったのだ。
1941年4月7日 焦った松岡外相はソ連のモスクワを訪れ、スターリンと直接交渉した。
1941年4月13日 日ソ中立条約締結。
これで、日独伊の三国に、ソ連に加わることで、アメリカと対等の力を持つことになり、戦争を避けられると思った。

その頃、日本は貿易再開の交渉としてワシントンへ野村日本全権大使を送りアメリカのハル国務長官「日米交渉」をした。
野村は日米諒解案を作成し日米の思い違いを解こうとした。
その内容は日本に甘いものであった。
利益を優先するアメリカは、一旦それを飲もうとしていた。
しかし、当時、ソ連を廻って日本に帰ってきて、強気になっていた松岡外相は、その内容を知り激怒した。
松岡外相は一切内容を知らなかったことに怒ったのだ。
日本ではアメリカ提案とされていたその内容を勝手に修正して再びアメリカに提出した。
一度同意しかけていたアメリカはこれに驚き、日米交渉は破綻した。

1941年6月22日 ドイツはバルバロッサ作戦によりソ連に攻め入った。
ここで松岡外相が画策していた日独伊にソ連を入れた四国同盟の計画が完全に崩れた。
そして、松岡外相は政府内で完全に信用を失った。

1941年7月16日 政府はアメリカに対し、強攻策を取り続ける松岡外相を取り除くため一旦総辞職。
近江総理大臣はアメリカとの交渉継続を図ろうとした。

当時の東條陸軍大臣はソ連に攻め入りドイツとともにソ連と戦おうとする”北進論”を主張。
及川海軍大臣は燃料の石油確保のために”南進論”を主張し陸海軍は対立。
近衛が南進を中止するように海軍に出向いたときはすでに海軍は何進に出撃していた。
1941年7月 海軍は南部仏印(フランス領ベトナム)に南進。
しかし、そこには石油は無かった。
アメリカはこれによって態度を硬化し、対日禁油政策に踏み切った。
アメリカはドイツがソ連を敵にしたときに勝負を見切っていた。
力の均衡が完全に失われたと確信し禁油政策をとったのだ。

1941年8月 イギリスのチャーチルはドイツに勝つため、アメリカをこの戦争に引き込もうとアメリカ・ルーズベルト大統領と洋上会談を行った。

1941年10月 日本では近衛私邸「荻外荘」にて、近衛首相・松岡外相・及川海軍相・東條陸軍相で会談を行った。
近衛は事前に及川が「海軍が日米戦で戦えない」と言うように打ち合わせ済みだった。
東條「アメリカの態度はすでに明確である。三国同盟離脱、(中国)駐兵拒否というのでは日本は譲れない」
近衛「そうは思わない。問題となっているのは駐兵が難点で、あとは話し合いがつく。そこで。一応撤兵を受け入れて後で資源保護の名目で若干駐兵して・・・」
東條「それはいけない!それは謀略だ!」
近衛が及川に聞く。
及川「総理に一任する」
近衛「それでは話が違うじゃないか」
海軍としては長年税金を費やしてきた海軍がアメリカに負けるから参戦しないと言うことは、国民に対してできないというものだった。
海軍省としては日米開戦に反対だったが、及川は開戦を断れば翌年の予算を削られると言うことを第一に恐れたのだ。
ここに、国益より省益を重視するという、政府の中での利権の構造が生んだ悲劇が始まったのだ。
近衛「もし戦争をするなら自身のある人で勝手におやりなさい」と、捨て鉢な態度に出た。
同月 近衛内閣退陣 元来、気まぐれな近衛は突然内閣を投げ出した。

東條陸軍相は宮中から呼び出された。
東條は叱られると思いながら宮中へ行った。
しかし、東條はそこで天皇から内閣総理大臣を命じられ茫然とした。

1941年10月 東条内閣成立。
この奇策を考えた者の中に近衛がいた。
近衛「非常な名案だ。東條に戦争をしないと約束させ内閣を組閣させる・・・これは名案」
木戸内大臣「陸軍を抑えるとすれば東條しかいない。毒をもって毒を制す」
天皇「虎穴に入らずんば虎子を得ずだね」
そして、
天皇は「白紙に戻して和平努力せよ」と東條に勅令した。
しかし、アメリカは日本が現役軍人を首相にしたのは、アメリカに対し戦争のサインを送ったものと受け取った。

<日本と戦うには3ヶ月必要だ : しかし、『日本もアメリカ、中国の暗号伝を解読していた』>

11月1日 東条内閣の閣僚と軍部の首脳が首相官邸に集まった
アメリカに石油を止められた今、戦争に突入するのか、和平の道を探るのか、国策を決める会議が開かれた。
この日の、『大本営政府連絡会議議事録』(今も現存する)には、出席者の間でかつて無い議論が戦わせられたことが記されている。

軍部首脳「石油を止められた以上、日本はジリ貧に陥る一方である。アメリカと戦うには石油のある今しか無い。」
東郷茂徳・新外相「日本の国力はアメリカに遥かに及ばない。今は臥薪嘗胆(がしんしょうたん:じっとこらえる時)」
そして、東条は軍部にアメリカへの交渉案を示した。
アメリカへの強攻策、すでに提出されていた甲案に対する、アメリカに大幅に譲歩する姿勢をみせた乙案だった。
乙案は、アメリカの不満を取り除くため『日本はインドシナ南部から軍部を撤退』を約束、また、軍部を納得させる項目には『アメリカは石油の供給を再開し、中国問題には干渉しない』と要求するものだった。
会議は17時間に渡った。
翌、午前2時、日本の国策が決定した。
結論は『(戦争)作戦準備と(平和)外交とを平行する』
甲案によって軍部が開戦の準備をすすめる一方で、東郷外務大臣の乙案を基に日米交渉を続けることが決まった。
しかし、乙案には「11月30日一杯中」とする交渉期限が設けられた。
そして『11月30日までに交渉がまとまらなければ、日本軍はアメリカに攻撃を開始する。』と軍部は東郷外務大臣に条件を提示した。

東郷外務大臣は、ワシントンにいる駐米大使 野村吉三郎に電報を送った。
『乙案は名実共に最終案である』
この電報は、暗号文によって極秘に打電されたが、この電報を読んだのは野村大使だけではなかった。

アメリカ大統領 フランクリン・ルーズベルトも、東郷外務大臣の暗号電報を読んでいた。
アメリカは、日本の外交暗号は1年も前から解読されていた。
それは、マジック(暗号解読システム)だ。

アメリカの公文書館には、今も乙案を解読した文書が残されている。
文書には『...この提案は最終案である...』と、すべて記されている。
ルーズベルトは、解読によって乙案が最終案であり、期限が設けられたことを知った。
そして、乙案を拒絶すれば、日本は開戦に踏み切ることを読み取った。

この時、ヨーロッパ戦線ではナチスドイツが各国に侵攻し、連戦連勝の快進撃を続けていた。
ルーズベルト政権は、ナチスドイツを敵とみなし、ドイツとの戦争の準備を進めていた。
また、ルーズベルト政権は、ドイツと同時に日本と戦うには、あと3ヶ月程度の準備期間が必要だと考えていた。

ルーズベルトは日本との交渉の責任者 コーデル・ハル国務長官を呼び出した。
ルーズベルトの指示は「日本との戦争準備が整うまで、開戦を引き伸ばすこと。そのために暫定協定案を作り交渉を進めろ」

1941年11月17日東郷外務大臣が国会で行った演説。
「現内閣におきましても、太平洋の平和を維持せんがために日米会談を継続するに決定。帝国政府においては、本交渉の成立に向かって最善の努力を傾注しておる次第であります。」
外務省は、戦争を回避する方法を模索していた。

1941年11月20日 ワシントン時間正午 アメリカ国務省を、野村吉三郎大使と来栖三郎大使が訪問した。
2人はハルに、東条の作成した乙案を提示した。
すでに暗号解読によって、乙案の内容を知っていたハルはトボケて答えた。
「十分に検討した上で、返答させていただきたい」
ハルは、野村と来栖に数日以内に返答すると約束した。

1941年11月22日 ハルの元で、アメリカ側の暫定協定案が書きあがった、
それは乙案を検。討し、日本が受け入れ易い条件を記した暫定協定案だった。
『日本がこれ以上、南方に進出しないことを条件に、アメリカ派経済制裁を緩め、日中戦争の解決には干渉しない。正しこの提案の有効期間は3ヶ月とする。それ以後は改めて交渉する。』
ハルはこの戦争回避のための妥協案(3ヶ月引き伸ばし案)を、イギリスなどの同盟諸国の同意を得て日本に提出しようと考えていた。

もし、この暫定協定案が日本に提出されていたら、無論、日本は拒否する理由も無く、この後3ヶ月の猶予が生まれただろう。
この後、3ヶ月の間に、無敵だと思われたナチスドイツがソ連のモスクワ戦線で敗北し、追い討ちをかけるようにナポレオンと同じく冬将軍に破れ去り、この後、ドイツは敗戦を重ねるようになる。
無敵ナチスドイツと同盟を組んでいた日本はアメリカ戦には突入せず、歴史は大きく変わったかもしれない。

1941年11月22日午前9時 ハル国務長官は、国務省にイギリス、オランダ、オーストラリア、中国の大使や行使を呼び、暫定協定案への了解を求める会談を行った。
中国大使 胡適は、「アメリカは中国を見捨てようとしている」と、この暫定協定案に大きなショックを覚えた。

胡適は直ちにこの提案の内容を、暗号電報で中国政府へ送った。
電報を受取ったのは中国の指導者 蒋介石。
中国はすでに日本と4年以上に及ぶ戦いの最中にあり、蒋介石が拠点とする重慶には日本の激しい空爆が続けられていた。
台湾の国史館には当時の蒋介石の日記の写し(蒋の秘書が書き写した)が保管されている。
その日記には、暫定協定案を知ったときの蒋介石の心情が書かれている。
「不安と怒りが心の中を激しく交錯した。我々の国はこの絶対絶命の危機から生還することができるだろうか。」そして、胡適に「なんとしてもアメリカを日本と妥協させてはならない。それは中国の死を意味する」と電報を送ったと記している。
中国にとって生き残るための最後の希望はアメリカだった。

蒋介石はワシントンの胡適大使に暗号電報で暫定協定案絶対阻止を命じるだけでなく、面識の無かったチャーチル・イギリス首相にも電報を送った。
当時、イギリスはアメリカが進める民主主義を掲げる国々が団結し、ドイツや日本に対抗するべきだと主張していた。
蒋介石の日記にはチャーチルに送った電報の内容が記されている。
『アメリカが日本と妥協案を結んだら、中国の人々は失望し戦いは崩壊します。それ以後のどうような助けも空しく、中国は最早、あなた方の語る国際信義という言葉を信じなくなるでしょう』
蒋介石はチャーチルに働きかけ、ルーズベルトを説得しようと考えたのだ。

1941年11月24日午後 ハルが日本への返答を約束した日、ハルは胡適大使を国務省に呼び、暫定協定案の了解を得るよう会談した。
ハル「3ヶ月待てば、日本への戦争準備が整うのですよ」
胡適「3ヶ月も待てない。今、アメリカが妥協案を出したら、中国は崩壊します」

日本大使館では野村大使と来栖大使がハルからの返事を待ち続けていた。
しかし、夕方、国務省から入った連絡は
『協議が長引いている。返答は明日25日にさせて欲しい』
中国側の反対で、アメリカの妥協案の提示は先送りになった。

その時、択捉島の単冠湾に集結していた日本海軍 機動部隊は、乙案の期限が切れれば直ちに実行される極秘作戦『真珠湾攻撃』の命令を待っていた

1941年11月25日朝 ハルは閣議で閣僚たちを前に、暫定協定案を日本に提示すると宣言。
このとき、ルーズベルトや閣僚たちに蒋介石からの電報が次々に届いていた。
これを知ったハルは、胡適中国大使を呼び捲くし立てた。
ハル「まるで洪水のような電報だ!交渉担当者の私を差し置いて送りつけるとは、どうゆうことだ!」
胡適「アメリカは本気で日本に石油を売るつもりか?蒋介石はこう言っています。『石油を日本に一滴売れば、中国人兵士の血を1ガロン流すことになる』」
胡適は妥協案の破棄を執拗に求めた。
中国説得に失敗したハルは日本への返答をさらに1日延ばした。
この1日が世界の運命を大きく変えることになった。

同日夜、野村大使は焦りと不安の中、日本の東郷外務大臣に宛て次々に電報を送った。
『アメリカに検討の督促を繰り返すが、協議中という理由で引き延ばされていく。中国大使の胡適が本日夜、ハルと協議している。注意すべき動きだ』
この中国の活発な外交を知りながらも、東郷外務大臣は野村大使に具体的な対策を指示しなかった。

2001/12 東京港区 外交資料館で大きな発見があった(発見者:神戸大学 簑原俊洋助教授)。
「特殊情報」綴 と題されたファイルに150ページにも渡る外国の電報が綴られていた。
電報は『絶対極秘 取扱御注意相』と印が押されていた。
1枚の電報は、1941年 暗号文(In cipher)とタイプで打たれた英文で、送信者: From Hull, Washington(ハル、ワシントン) 受信者: To Grew, Tokyo(グルー駐日大使、東京)と記されていた。
また、胡適駐米大使から蒋介石に宛てた電報も見つかった。
この発見で、日本が開戦直前までアメリカや中国、イギリスの暗号電報を解読していたことが明らかになった。
さらに、解読した暗号電報を東郷外務大臣も目を通していたことが、押された印章で明らかとなった。

日本は、胡適から蒋介石への暗号電報を全文を解読して、アメリカの妥協案の内容を知っていたことが想像される。
東郷外務大臣は、中国の活発な外交活動を完全に知り、事態を静観した。
妥協案を、完全に掴んでいた東郷外務大臣は日本の交渉はうまく進んでいると確信し、ここは動いてアメリカを刺激するより、待つ方が得策と考えたようだ。

11月25日、同日夜、ルーズベルトに1通の電報が届いた。
イギリス首相チャーチルより、合衆国大統領ルーズベルトへ
『もし、中国が崩壊すれば、私たちの共通の脅威は著しく増大するだろう。アメリカが中国の立場を十分に考慮した上で、政策を実施することをイギリスは期待します。』と中国を救うべきだとチャーチルは進言した。
そのころイギリスはドイツとの戦いに苦戦し敗戦濃厚になっていた。
しかし、アメリカ軍のヨーロッパ戦線参戦を強く願うチャーチルは、アメリカが日本と戦うことになると、その同盟国ドイツとも戦うことになると目論んでいた。

1941年11月26日朝、ルーズベルトの元に軍部から驚愕の情報がもたらされた。
『数十隻からなる日本の大輸送船団が台湾沖を南に移動している』
しかし、この情報は僅か10隻程度の通常の輸送船を、アメリカ軍関係者が情報を過大に報告したものだった。
この報告を聞いたルーズベルトは烈火の如く怒った!
「日本は和平交渉でインドシナからの撤退を口にしながら、遠征軍を送ろうとしている。これは握手を求めるもう片方の手で短剣を突きつけるようなものだ。日本を最早、信用することはできない」
怒りで震えるルーズベルトに、日本との妥協案を提示しようとするハルから電話があった。

<ハルノート そして、開戦>

1946年11月26日 午後5時、野村大使と来栖大使がアメリカ国務省に到着。
ハルは2人を前に
「アメリカは中国を見殺しにするなという意見などに鑑み、本日の案を提出することになった。」
後にアメリカ国務長官提案『ハルノート』と呼ばれる文書だ。
その中に、石油の供給再開の文字は無かった。
さらに、日本に衝撃を与える条項が書かれていた。
『日本政府は、中国及びインドシナからすべての陸海軍と警察部隊を撤退させること』
ハルノートの内容は”中国からの全面撤退、三国同盟の否認などを要求”していた。
それは日本軍部が到底受け入れられない条文だった。

後に、東郷外務大臣はハルノートを目にしたときの心情をこう日記に記している。
『目も眩むばかりの失望に打たれた。ハルノートを受取ってからは働く熱を失った』

そして、アメリカのハル国務長官は「アメリカは日本に米日和平の提案を渡した。それはジャップにとって時間稼ぎにしかならないだろう。奴等にはもう時間が無い!」とマスコミの前で発表した。

蒋介石はアメリカが日本にハルノートを提出したのを知ったときのことを日記に記している。
『昨日以前のアメリカの日本への妥協的な態度は根本から変わった。外交とは常に変化し続ける無常のものである。』

11月26日午前6時、第一航空艦隊(南雲機動部隊)は、駆逐艦隊の警戒隊を先頭に、重巡の第八戦隊、戦艦の第三戦隊、潜水艦の哨戒隊、空母の第一・第二・第五航空戦隊、補給艦を入れると30隻の、航空母艦を中心にした大艦隊を組み真珠湾を目指し出撃。

1941年11月28日 東条外務大臣は野村大使に電報を送った。
『米側の提示し来れる対案は、(大日本)帝国の立場を無視せるものなり』
東郷外務大臣は交渉を断念した。

1941年12月1日 御前会議「日米開戦」決定
12月8日 日本軍、ハワイ真珠湾アメリカ軍基地を奇襲。
日本時間午前6時 日本のラジオからは絶望的な放送が流された
『大本営 陸海軍部発表 帝国陸海軍は今朝未明 西太平洋において 米英軍と戦闘状態にて.... 』
ここに、3年8ヶ月にもに及ぶアメリカとの太平洋戦争が始まった。

金権まみれ・放漫・いいかげん・思いつきのその場しのぎの無策・ただの人気取り政治で、政策を完全に見誤った日本政府は、経済封鎖をしているアメリカに対しても、三国同盟を結んでしまったドイツに対しても、国民に対しても言い訳の出来ない状況に追い詰められ開戦を天皇の下で決定した(管理人注:それもそのはず,真珠湾攻撃で戦争が始まるや<ガーター騎士団のメーソンであり日本支部長である>昭和天皇は小躍りして喜んだとの元侍従長の記述がある。またロンドン郊外KEW GARDENにある英国公文書館で調べた結果『1945年4月日本では空襲の最中に皇后陛下の名でスイスの赤十字に1000万ドルが送金されている。これは莫大な天皇家の資産の移動に関するものであろうがこれ以上書くのは資料ファイル・ナンバーも含めて止めておこうか』)。

ここで天皇は反対しもう一度、アメリカとの話し合いにもって行くことも出来たのだが、天皇は「主君押し込め」を恐れ軍部の決定に従った。

 天皇の替え玉位で驚いてはならない。ツアーリだってキング・ジェームズだってそうだった!

 動乱スタート

ハルノートの内容に熱り立った陸海軍部とも開戦に合意したため、天皇はその決定を覆すのを諦めた結果だった。
天皇は戦後当時の言い訳を記している。
「私の国民は私を非常に好きである。もし私が戦争に反対したのなら国民は私を精神病院か何かに入れてそこに押し込めていたにちがいない」
開戦当時の軍事物資生産能力比 アメリカ(79):日本(1)
負けはすでに確定していた。

御前会議の前に、天皇は杉山参謀長にどのくらいで(日本が勝って)決着をつけるつもりか聞いていた。
3ヶ月で決着をつけると杉山は言ったという。
天皇は杉山に、シナ事変(日中戦争)は1月で決着をつけると言ったが、もう4年も経っているではないかと言った
開戦にあたり、山本五十六は「1年は持たせるがあとはわからない」と言ったという話もある。

FBI「テラサキファイル」真珠湾攻撃の真相を明かすと言われている。
FBIは当時の寺崎英成駐米大使一等書記官一家の行動や会話、そして大使館に宛てられた電文を分刻みで完全に把握していた。
24時間体制で尾行し盗聴を行っていた。
開戦前日、土曜日に無人だった日本大使館に日米開戦を知らせる電文が送られていた。
しかし、そこころ大使館員全員出席して寺崎の送別会があるチャイニーズレストランで行われていた。
真珠湾攻撃は日曜だった。
最初に、何か気になっていた駐在武官が当日休みの大使館に9時過ぎに出勤。
担当の奥村書記官は前夜遅くまでブリッジをしていて出勤が遅れた。
ただならぬ雰囲気にビックリした奥村はマニュアル通りタイプライターで一生懸命に宣戦布告のタイプでの清書にとりかかった。
アメリカ東部時間13時出撃命令を受けたゼロ戦を始めとした日本海軍機が空母を一斉に飛び立った。
先遣機は真珠湾をすでに目測していた。
13時50分 野村・来栖両大使はタイプを受け取り、アメリカ国務省へ向かった。
14時5分 真珠湾に第一迅の攻撃が始まっていた。
15時 ハル国務長官が宣戦布告文を受け取った時にはすでに攻撃から55分も経過していた。
しかも、受け取ったアメリカ側は「日本政府は、アメリカとの親善理解を求めていた・・・誠実に・・・」と書かれていたと皮肉コメントとして報道した。

しかし、アメリカはマジック(暗号解読システム)によって日本側のこうした暗号文を完全に把握していた。
ワシントンは事前に真珠湾攻撃を察知していた。
だから、最新鋭戦闘機や空母はすべて事前に退避させていた。
すべてを把握した上で戦争は行われた。
日本は開戦前の経済封鎖により、アメリカを攻撃するための絶対的な物資が不足していた。
アメリカには日本は石油資源や鉄鉱石などの地下資源や生ゴムを求めて南進することは目に見えていた。
アメリカの興業生産能力はすでに世界最高になっていた。
しかしその発言力はまだイギリスに負けていた。
戦後のヨーロッパ復興のためのアメリカの特需も期待できた。
その上、太平洋戦線に参戦することで環太平洋を経済的にも政治的にも支配が可能になる。
アメリカはイギリスの要請を受けてのヨーロッパ戦線参戦の口実も、アジアを日本植民地化政策からの開放という太平洋戦線への参戦の口実も手に入れた。
アメリカは本国を攻撃されること無く多くの利益と、国際的な地位と発言力を手に入れることが確実だった。
そしてアメリカは日本との戦争に突入した。
「リメンバー・パールハーバー」だ。

日米開戦前夜に東条英機は、天皇の意思に反して開戦に向かってしまったことで、布団の上に座り慟哭の涙を流した涙を祖母が見たと孫娘の東條由布子は書いている。
戦争が始まったとき、近衛は軽井沢の別荘で「僕は悲惨な敗北を予感する」と、つぶやいた。

真珠湾攻撃を知った松岡元外相は、友人にこう語ったという。
「三国同盟の締結は、ぼく一生の不覚だったことを、いまさらながら痛感する。
これを思うと死んでも死にきれない」

1943年 イタリア降伏。
1943年11月 カイロ会談:ルーズベルト、チャーチル、蒋介石が始めて一同に介した。この会談でこれまで以上に結束して日本と戦うことを確認した。
1945年5月 ドイツ降伏。
1945年8月 ソ連、日ソ中立条約を無視して参戦し、満州、朝鮮半島などに進撃。
1945年8月15日 天皇のラジオ放送で戦闘停止が告げられる。
1945年9月2日 東京湾上の戦艦ミズーリでポツダム宣言「無条件に武装解除」調印。
日本政府及び軍代表は降伏文書に署名し、日本の降伏が確定した。
1945年12月16日 近衛が「荻外荘」で服毒自殺
1946年5月3日 極東軍事裁判(東京裁判)が始まる
1946年6月27日 松岡洋右は裁判中、肺結核で病死。
1948年11月 東條に死刑判決 「すべての責めは我にあり」と言い残し、12月23日死刑執行。

三国同盟で重要な位置にいた松岡だが、
1893年 松岡洋右は13歳の時にアメリカで働きながら勉強することを決意し、アメリカに渡った。
松岡はオレゴン州ポートランドで最初に寄宿した先で使用人として重労働をし苦学した。
しかし次に寄宿した先の、ベバリッジ夫人に大変お世話になった。
彼女は松岡を差別せず、我が子と同等に扱ってくれた。
1901年までのアメリカでの生活で人間は対等の立場を欲する者は対等で望まなければならないと学んだ。
その恩が忘れられず1933年松岡53歳の時、再びここを訪れ、当時の感謝の思いを込めてここにベバリッジ夫人の墓を建てている。
国際連盟を脱退するきっかけとなったジュネーブ臨時総会からの帰り道だった。
その時、松岡洋右は「余はかつて、人生の発育期をこの国で過ごし、生涯忘るべからざる愛着の情を持つに至った」と語ったという。

東郷茂徳は戦後、日米開戦前夜のことを振り返って日記に記している。
『深夜の帝都は深い静寂の裡(うち)にあって、数刻の後には世界歴史上の大事件の起こるべき思い、種々の観想にうたれた。当時を偲ぶだに、いまなお目頭の熱きを覚ゆる』

おそらくこれが事実だろう。
しかし、それによって戦争責任は逃れられるものではない。
意地とか、誤魔化し、無責任、保身、いい加減、勇気の無さが戦争を生んだ。
間違った戦争にNo!と言える指導者が皆無。
日本のすべての指導者が弱かったため、多くの人の命や人生が奪われた。
それが戦争の原因だ。
天皇も軍部によって操られたから戦争責任が無いと言う者がいる。
それは間違いだ。
彼がNo!と言えなかったために、彼のために数百万二上る人が死したのだ。
天皇のために死ねば靖国神社に神として奉られるなど、バカげた嘘に嘘を積み重ね国民を洗脳し扇動した罪は重い。
また天皇らはそれを知りながら、世界に事実を知らせる義務を怠たり、ヒットラー、ムッソリーニらと並びその名で世界中を恐怖に陥れることに加担したことも重罪だと言える。
すなわち天皇も東條も及川も松岡もすべて戦争責任はA級だ。
No!と言えないばかりに、世界の人々を戦争に巻き込んだ罪は重い!

利権や昇進欲に塗れた政治は勿論やってはならない!
この戦争の原因にも、長年の腐敗した政治がその根底にあった。
国策の実権を握る政治指導者は正しいことは正しい、間違っていることにNo!と言える勇気がなくてはならない。
意地や気持ちや感情などで政治をやられたら困るのだ。
それこそ、No!だ。

今の日本はまるで開戦前夜だ。
痛みを知る改革は、すべての痛みを指導者が味わう覚悟がなくては出来ないのだ!

参考資料:テレビ朝日 田原総一郎スペシャル「日本は、なぜ負ける戦争をしたのか・・!?」 2001/8/12放送より / NHK その時 歴史は動いた 日独伊三国同盟 2001/9/26放送より 

 鳥飼行博研究室

 鳥飼行博研究室その2

 アルバート・パイク参照


「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」


レーニンンの伝記

レーニンの革命倫理参照。

ところでヒットラーの祖父(ソロモン・ロスチャイルド)のことは記事にしましたがいつかスターリンのことも記事にしましょう。

 資本主義+共産主義=世界統一政府(正・半・合の弁証法)

 第四インターナショナリスト

戦闘的無神論のボルシェビキ革命を支えた人々・Jacob Shiffはロスチャイルドの代理人。死後の米国での代理人はロックフェラー。

あと五年生きるはずだ。

 ボルシェビキ当時のCHEKAの拷問部屋に見られる「ブルジョアジーに死を」とメンデスの山羊。(写真提供:クリストファー・ストーリー氏)

『階級支配を維持しようとする最後の狂暴な努力のなかで、ブルジョアジーは、人類を核による大虐殺や前例のない野蛮で独裁的な抑圧へと投げ込むのに躊躇しないだろう』(第四インターナショナリストより)。

 アルバート・パイクの世界操作計画

(とは言ってもこのフリーメーソン33位階の男の裏で誰が糸を引いていたかを知る方が大事だろう)つまり真の光と光を偽装しようとする闇の勢力を見きわめる力を養う.......これがここのブログの目的です。『オズの魔法使い』のビデオをレンタルしてご覧なさい。最後にカーテンの中から出てくる叔父さん(老ジョーカーさん)が『闇の勢力』の本当の姿ですよ。

オズの魔法使いのお話

 実際元イルミナティの話によるとこれは弁証法を駆使した「不思議の国のアリス」などと同様イルミナティ養成のための一つのツールになっているという。

 以下はイルミナティのシステムをつくるための(システムはイルミナティ用語でマインド・コントロールするための意味)プログラミングに使われている物語;

 オズの魔法使い,お菓子の国,赤頭巾ちゃん,ヘンゼルとグレーテル,白雪姫,眠り姫,ゆきしろとべにばら,失われた地平線,架空の大きな本,不思議の国のアリス,海底二万マイル,国を持たない男,そして聖書の大部分(例えば,エゼキエル書の骨と皮の谷、ハルマゲドン物語,創世記,神殿,エゼキエルのろくろ,その他)

 失われた地平線。いわゆる「シャンバラ(地底世界)物語」。

 一般大衆をマインド・コントロールするために開発され,使用されているテクニックは以下の通り:

コントロールされた公教育による教育。これは歴史や道徳,権威,神についての偽りの見解を人々に提供することが含まれます。

精神に変調を起こさせる化学薬品や世界中の飲食物に添加されている人口甘味料など。


テレビ。視聴者を催眠状態にして,潜在意識となる思想を植えつけます(管理人注:いわゆるカール・ユングのプシコイド(精神物質)を中枢神経に植えつけるやりかた)。


脳に入る情報を暗号化した電磁波放送(特定の思考パターンを与えるELF=超低周波電磁波)

人間の精神と肉体をコントロールする,方向性を持ったエネルギーの散布。

健康の破壊。機能不全の病んだ肉体は,コントロールしやすい不活発な精神を助長します。

音楽などの中に隠されたサブミナル・メッセージ。

教化(多種多様の手段が用いられています)

新聞やその他のニュース・ソースによるコントロール。

不安や恐怖,憎悪を人間の心に植えつけることによるコントロール(管理人注:人工地震などはヒステリー状態をかもし出すにはうってつけだろう)

悪霊や地域的な霊の力などによるコントロール

マインドコントロールされた奴隷を作り出す。(例えば,モナーク・プログラム)<これに関してはいつか解説予定>

アメリカの宗教界のコントロール。30万人の聖職者が,今日アメリカに降りかかっている災難について真実を隠しています。

 以上はイルミナティの准最高位まで昇ったCisco Wheeler(11位階)の話です。

 なおここには書かれていませんが何よりも恐ろしいのは位相心理学を駆使したタヴィストックでしょうか。

ユートピアの表面的なゴールは人類に世界的な幸福を与えるというものである。しかし,彼らの裏に潜んだ意図は世界民衆の(マインド)コントロールを段階的に増して行くということでもある。19世紀に大英帝国とドイツは主要なイルミナティ(現在は4千万人のイルミナティがいるという)のコントロール地域であった。行動科学研究(Behavioral Science Research)は1882年にイギリスで設立された。しかし,マインドコントロールに関わる,最初の医学,精神医学技術はドイツのカイザル・ウイリヘルム研究所で開発された。Human Relationsのタビストック研究所は1921年にロンドンに設立された。人間のBreaking Pointの研究のために(注:人間がある限度を超えると正常な精神状態を保つことが出来なくなるポイント)。1932年,ドイツの精神医学者クルト・レウインがタビストック研究所の取締役となった。イギリスとドイツは壷の中の二つの豆のようにマインドコントロールを分け合った。彼らの兄弟団は(アドルフ・シュタイナー<ドイツ>とウイン・ウエスコット<英国>を軸とする)黄金の夜明け結社(Order of Golden Dawn)と黄金の曙ヘルメス教団を通してこれらの二つの団を結合させた。この秘密結社は多くのナチス党員とイギリス貴族社会を構成した。

 『タヴィストックの重要人物にクルト・レヴィンがいる。彼はドイツに生まれたが,「住民コントロール実験」が政府に露見したために国外逃亡を余儀なくされた。英国に逃れていたレヴィンは最初の大仕事を与えられた。ヨーロッパと米国で反ドイツを謳ったメディア攻勢を仕掛けて,米国を第二次大戦に参戦させるプロパガンダ作戦である。レヴィンはめざましい成果を挙げた。米国民に強烈な反ドイツ感情,その後は反日感情を植えつけるのに成功したのである。史上最大のプロパガンダ作戦といえよう。その大作戦によって何十万という米兵が命を失い,数億十億ドルがウオール街,国際銀行,武器商人の懐をうるおした。.......湾岸戦争時に用いられたタヴィストックの手法をひとつ挙げると,国務省が在クウェート大使館員を「人質」といい続けたやり口である。捕らわれの身となった館員はひとりとしていなかった。(注:あの涙ながらにイラク人の非道を訴えた女の子は在米国クウェート大使の娘であったことがバレてしまったのは記憶に新しい)

  Kurt Lewin

 クルト・レビンやジョン・ローリングス・リースのタヴィストック流手法が大成功したのはなぜか。リースは,ストレステストや心理ショックといったストレス手法を用いて自己流の大衆洗脳実験を完成させた。現在詳細に解析が進んだリース理論は,全住民がストレステストを受ければ,与えられたストレス要因に彼らがどう反応するかを即座に予見できるというものである。この技法の核心は,世論調査を通じて意のままに世論を創造することに他ならない』<ジョン・コールマン著:タヴィストック洗脳研究所より要約>


このコンパスと定規のGマークはフリーメーソンの象徴として使われている。位階はおそらく4位階(ここをクリック)ではないだろうか。下の米国の警察のパッチはすべてそうなっている。つまり米国は国(Nation)ではなく英国東インド会社の末裔である集合体(Corporate)にすぎないことがわかる。

 一ドル紙幣に書かれているNOVUS ORDO SECLORUMの意味は?

 米国のリッチモンドで印刷されるFRBの100ドル紙幣の透かしにはアルバート・パイクが入っている。ここリッチモンドのFRBは莫大な大口の迂回融資が行なわれることを管理人は色々調べて知った。

 米国の国璽の裏にもありますがWikiによるとその意味は「新しい時代」の意味で陰謀論者にかかると「New World Order」であるとういう。しかし,それが嘘であることを証明するとMDCCLXXVIをヘブライ語のカバラ数字に変換すると「1776年5月1日」となりイルミナティ結成の記念日である。米国独立記念日は7月4日であるが本当の記念日とは違う。信じられないかもしれませんが,世界の重要事項はすべてオカルト儀式で決定されている。そこで決定される事項は外にもれることはない。しかしここのHPの記事はその漏れることのないことを書いている。

上のアンダーラインの記事から『なお、現在、イルミナティには少なくとも2つのグループが存在していると思われる。すなわち、「ホワイト・イルミナティ」と「ブラック・イルミナティ」である。

1830年、臨終の枕に集まった弟子たちに、バヴァリア・イルミナティの創設者アダム・ヴァイスハウプトはため息まじりにこう語っていた。

「我々の理想を歪め、世間に悪評をばらまき、世のあらゆる陰謀をイルミナティになすりつけようとする黒魔術団がある。注意するのだ……闇のイルミナティに!』

DVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)にとってBlackは長期展望に立ったものである。DVDはAbwehr とGehlen organisationから生まれたものでNAZIの超ウルトラ諜報機関であるそれが現在のGERMAN BLACK INTELLIGENCEの正体でありWHITE HOUSEの上に君臨するBLACK HOUSEの意味でもある。表のWHITEは人形劇を演じる。

 Black is White,White is Black.That's the way it is! 黒+白=それが我々のやり方さ!つまり正・反・合ってやつ。

 資本主義(Thesis)+共産主義(Anti-Thesis)=世界統一政府(A Defact SynThesis)

イルミナティはその実体がつかめないようにするために,多岐にわたる看板組織を通して,世界情勢を背後から操作しているという。CFR(外交問題評議会),ビルダーバーグ,ローマクラブ,三極委員会,シュライナーズ,フェビアン協会,神智学,薔薇十字,そして国連など,一万を超す看板組織が存在すると言われている。その存在はあまりに謎めいていて,部外者には,本当のことが全くわからない

ALTA VENDITAには何が書いてあるか?

ここで注意していただきたいのは米国ではUN POLICE(国連警察)という警察がうようよいて交通違反切符などを切っていることです(実際にこの目で見たことですから)。彼らが何のために米国にいるのかもうお分かりですよね? その時,彼らが使用する武器,弾薬の貯蔵庫(表は貸し倉庫となっている)は全米の全てのFEMA CAMPに隣接している。もうすでに誰が政権を取ろうが手遅れなのです。民主党は静かにしていることです。米国と対等のパートナーを主張することは裏のBLACKに喧嘩を売ることにもなる。日米安保条約をそのままにして対等も何もないでしょうに。そういう対等という言葉はフランスのように「水爆」を持ってからするべきです。徹底的に国として下手に出ることは忘れてはいけません。格好つけると日経平均3500円までやられますよ。Black POPEのMR.ZがオバマというBlackを選んだのはすでに実行段階に入っていることを意味する。次の大統領選挙はない。あるのは突然姿を現すFEMAの大統領である。21Reptilian Counselの顔である三名を伴って。

Concentration Campが正式に国の予算で造られている証拠文書。
House of Representative Washinton DC 20515-3308
March24,1997

MR.Zell Setzer
P.O.BOX 4198
Salisbury,NC 28145

Dear MR.Setzer

Enclosed is the information you requested pertaining to the Army's policy and guidance for establishing civilian inmate labour program,and civilian prison camp on Army installations.
This information has not yet been published(it is currently at the printers).However,it has been funded,staffed,and does reflect current Army policy.I hope you find this information usefull .

With kindest regards,I am

Sincerely Yours

Signed BILL HEFNER


このシナリオを描いているのは誰だ。

 では個人はどうすればいいのでしょう。五陰盛苦多いに結構,では封印しましょう。残り時間は三年という秒読みに入っています。質の濃い生活を送ってください。まずは挨拶から始めましょう。国から何かをもらうことばかりでなく,国に何をすることが出来るかを考えることは大切です。またまた,いつもの悪い癖で記事が長くなってしまいました。ありがとう。

 人間万事塞翁が馬ですから運命の女神に任せましょう。えてして,今の不遇はチャンスかもしれません。ソニーの創業者の一人井深さんが東芝の入社試験に落ちてソニーを起こした.......これらも人間万事......でしょうか。

人間万事塞翁が馬(じんかんばんじさいおうがうま)

 中国の北の方に占いの上手な老人が住んでいました。さらに北には胡(こ)という異民族が住んでおり、国境には城塞がありました。
ある時どういうわけか、その老人の馬が北の胡の国のほうに逃げていってしまいました。この辺の北の地方の馬は良い馬が多く、高く売れるので近所の人々は気の毒がって老人をなぐさめに行きました。ところが老人は残念がっている様子もなく言いました。

「このことが幸福にならないとも限らないよ。」

 そしてしばらく経ったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬をたくさんつれて帰ってきました。そこで近所の人たちがお祝いを言いに行くと、老人は首を振って言いました。

「このことが禍(わざわい)にならないとも限らないよ。」

 しばらくすると、老人の息子がその馬から落ちて足の骨を折ってしまいました。近所の人たちがかわいそうに思ってなぐさめに行くと、老人は平然と言いました。

「このことが幸福にならないとも限らないよ。」

 1年が経ったころ胡の人たちが城塞に攻め入ってきました。城塞近くの若者はすべて戦いに行きました。そして、何とか胡人から守ることができましたが、その多くは戦いで死んでしまいました。しかし、老人の息子は足を負傷していたので、戦いに行かずに済み、無事でした。

 この話は、中国の古い書物「淮南子(えなんじ)」に書かれています。(注:ですから慌てず,ひるまず,畏れずに普通に生活をすることです)

 「人間万事塞翁が馬」の「人間(じんかん)」とは日本で言う人間(にんげん)の事ではなく、世間(せけん)という意味です。「塞翁」というのは、城塞に住んでいる「翁(おきな)=老人」という意味です。総合すると、「城塞に住む老人の馬がもたらした運命は、福から禍へ、また禍から福へと人生に変化をもたらした。まったく禍福というのは予測できないものである。」という事です。


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天皇

武器販売促進のため第二次世界大戦を起こした武器密輸商人=天皇

 『天皇は、第世界大戦二次中、日本軍が使用する武器、燃料を、敵国の米国から密輸し、物資の欠乏する日本軍に高額で「売り付け」、利益をスイス銀行に隠し、蓄積していた。スイス銀行には、明治時代以降、天皇一族が日本人女性を誘拐し、売春婦として海外に「売却」した50万人の女性の「売却代金」も蓄積されている。

 「天皇は、米国の軍事産業と一体化」し、日本と米国の間に戦争を起こし、米国軍事産業は米国政府に武器を売り、武器密輸商人=天皇は日本政府に武器を売り付け利益を上げ、日本人を戦争で大量虐殺した。天皇一族こそ、日本人大量虐殺の犯人であり、最も悪質な売国奴であり、戦争犯罪人である。天皇一族こそ、日本民族の敵である。

 1945年8月、天皇は、スイス赤十字社に1000万スイス・フラン=現在の時価で約33億円を手数料として支払い、数兆円の天皇一族の隠し資金を、赤十字社名義に「書き換える」要請を行った。これは、天皇一族が人身売春、武器密輸で蓄積した貯金を米軍に没収される事を恐れ、赤十字社名義に書き換え、不正な資産「隠し」を行うためであった。要請は、紆余曲折の末、受理された。

 戦争で日本国民全体が1日3度の食事さえ不可能になり、広島、長崎に原爆が落とされ、その治療のために少しでも資金が必要な1945年8月に、数兆円もの資金を天皇はスイス銀行に持ち、預金の名義書き換えのため「だけ」に、33億円もの「手数料」を支払い、自分の財産隠しを行っていた。日本人が多数餓死している最中に、である。

 その預金の名義書き換えは受理され、戦後60年、利息が利息を生み、巨大化し、現在も、不正に蓄積され続けている。武器密売と、天皇一族に誘拐された日本人女性の人身売買の「利益」である。これは、戦争で天皇一族に殺害された、膨大な数の日本人の「命そのもの」である。

 天皇が、この不正蓄財を隠すために、赤十字社と必死で交渉しているアサマシイ姿は、天皇のアサマシイ要請の扱いに困惑した戦勝国・英国の外務省と赤十字社との間で交わされた、正式な外交文書としてロンドンの公文書館で、誰でも閲覧する事が出来る(ファイルNO. FO369 / 3969 及び FO369 / 3970)。

 この天皇(一族)が2007年、米国ロックフェラーと会談し、日本を支配しないで欲しいと日本人のために要請した等という、フォーブス元アジア支局長の主張がデマ宣伝の情報操作である事は、こうした点に明確に現れている』転載終わり

 このファイルNO.はF0369ではなくF0368の最終ページにあり1945年8月ではなく1945年4月が正しい。また天皇からでなく皇后陛下の署名がある。スイス赤十字に1000万スイスフランの送金は事実。だれでも閲覧可能ですが手続きがややこしく一階で荷物や帽子などをロッカーに預けてから二階へ行き面接をしてリーディングルームへ入る三年有効のカードをもらう。写真も撮られる(カードは写真つき)。英語の出来ない人は無理。

 上の記事からHungarian Black Intelligenceの関係者と判断した理由は1%の偽情報を巧みに織り込むことである。天皇は人間のクズとかの記事もありブレジンスキーを持ち上げている。将来のNEW WORLD ORDER(注:そうなれば天皇制の存続は難しい)のBalancerとしてここの管理人はかなり無理な記事を書いているようだ。イルミナティに会ったこともなければFEMA CAMPを見たわけでもない。巧みに誘導している背景はそういうことです。DVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)も知らないしマーストリヒト条約にふれることもない。Balancerという意味はX-DAYまでのつなぎ役とでもいえばいいのでしょうか。デヴィッド・アイクやアレックス・ジョーンズもそうです。そうであるという証拠ももっています。ついでに言っておこう。ブレジンスキーは私がMR.Zと書いている人物である。

Black is White,White is Black。Then that's the way it is.イエズス会総長のこと。テーブルの八番目が見えざるBlack POPEが座る。イエズス会の誓約書(OATH)はイルミナティのと同一であることは記事にした。選挙で選ばれるBLACK POPE以外にもう一人この世を支配するBLACK POPEがいる。その名はMR.Z・B。それを補佐するのはMR.M・Gである。それとて真のBlackは普段姿を現すことはない。でももう知っているでしょ(笑)。ロスチャイルド,ロックフェラー,チャールズ公の三人。その実体がつかめないようにするために,多岐にわたるろくでもない看板組織を通して,世界情勢を背後から操作しているように見せかけている。とくにその看板組織のH・Gウエルズ亡き後の広報部長がデヴィッド・アイクであり元イルミナティ11位階のCisco Wheeler女史によると彼は大変危険が人物であると繰り返していた。ですから皆さんも気をつけるように。彼もシュタイナー,エドガー・ケーシー同様メーソンの神殿から金が出ているのですよ。007年12月16日
武器販売促進のため第二次世界大戦を起こした武器密輸商人=天皇

 『天皇は、第世界大戦二次中、日本軍が使用する武器、燃料を、敵国の米国から密輸し、物資の欠乏する日本軍に高額で「売り付け」、利益をスイス銀行に隠し、蓄積していた。スイス銀行には、明治時代以降、天皇一族が日本人女性を誘拐し、売春婦として海外に「売却」した50万人の女性の「売却代金」も蓄積されている。

 「天皇は、米国の軍事産業と一体化」し、日本と米国の間に戦争を起こし、米国軍事産業は米国政府に武器を売り、武器密輸商人=天皇は日本政府に武器を売り付け利益を上げ、日本人を戦争で大量虐殺した。天皇一族こそ、日本人大量虐殺の犯人であり、最も悪質な売国奴であり、戦争犯罪人である。天皇一族こそ、日本民族の敵である。

 1945年8月、天皇は、スイス赤十字社に1000万スイス・フラン=現在の時価で約33億円を手数料として支払い、数兆円の天皇一族の隠し資金を、赤十字社名義に「書き換える」要請を行った。これは、天皇一族が人身売春、武器密輸で蓄積した貯金を米軍に没収される事を恐れ、赤十字社名義に書き換え、不正な資産「隠し」を行うためであった。要請は、紆余曲折の末、受理された。

 戦争で日本国民全体が1日3度の食事さえ不可能になり、広島、長崎に原爆が落とされ、その治療のために少しでも資金が必要な1945年8月に、数兆円もの資金を天皇はスイス銀行に持ち、預金の名義書き換えのため「だけ」に、33億円もの「手数料」を支払い、自分の財産隠しを行っていた。日本人が多数餓死している最中に、である。

 その預金の名義書き換えは受理され、戦後60年、利息が利息を生み、巨大化し、現在も、不正に蓄積され続けている。武器密売と、天皇一族に誘拐された日本人女性の人身売買の「利益」である。これは、戦争で天皇一族に殺害された、膨大な数の日本人の「命そのもの」である。

 天皇が、この不正蓄財を隠すために、赤十字社と必死で交渉しているアサマシイ姿は、天皇のアサマシイ要請の扱いに困惑した戦勝国・英国の外務省と赤十字社との間で交わされた、正式な外交文書としてロンドンの公文書館で、誰でも閲覧する事が出来る(ファイルNO. FO369 / 3969 及び FO369 / 3970)。

 この天皇(一族)が2007年、米国ロックフェラーと会談し、日本を支配しないで欲しいと日本人のために要請した等という、フォーブス元アジア支局長の主張がデマ宣伝の情報操作である事は、こうした点に明確に現れている』転載終わり

 このファイルNO.はF0369ではなくF0368の最終ページにあり1945年8月ではなく1945年4月が正しい。また天皇からでなく皇后陛下の署名がある。スイス赤十字に1000万スイスフランの送金は事実。だれでも閲覧可能ですが手続きがややこしく一階で荷物や帽子などをロッカーに預けてから二階へ行き面接をしてリーディングルームへ入る三年有効のカードをもらう。写真も撮られる(カードは写真つき)。英語の出来ない人は無理。

 上の記事からHungarian Black Intelligenceの関係者と判断した理由は1%の偽情報を巧みに織り込むことである。天皇は人間のクズとかの記事もありブレジンスキーを持ち上げている。将来のNEW WORLD ORDER(注:そうなれば天皇制の存続は難しい)のBalancerとしてここの管理人はかなり無理な記事を書いているようだ。イルミナティに会ったこともなければFEMA CAMPを見たわけでもない。巧みに誘導している背景はそういうことです。DVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)も知らないしマーストリヒト条約にふれることもない。Balancerという意味はX-DAYまでのつなぎ役とでもいえばいいのでしょうか。デヴィッド・アイクやアレックス・ジョーンズもそうです。そうであるという証拠ももっています。ついでに言っておこう。ブレジンスキーは私がMR.Zと書いている人物である。

Black is White,White is Black。Then that's the way it is.イエズス会総長のこと。テーブルの八番目が見えざるBlack POPEが座る。イエズス会の誓約書(OATH)はイルミナティのと同一であることは記事にした。選挙で選ばれるBLACK POPE以外にもう一人この世を支配するBLACK POPEがいる。その名はMR.Z・B。それを補佐するのはMR.M・Gである。それとて真のBlackは普段姿を現すことはない。でももう知っているでしょ(笑)。ロスチャイルド,ロックフェラー,チャールズ公の三人。その実体がつかめないようにするために,多岐にわたるろくでもない看板組織を通して,世界情勢を背後から操作しているように見せかけている。とくにその看板組織のH・Gウエルズ亡き後の広報部長がデヴィッド・アイクであり元イルミナティ11位階のCisco Wheeler女史によると彼は大変危険が人物であると繰り返していた。ですから皆さんも気をつけるように。彼もシュタイナー,エドガー・ケーシー同様メーソンの神殿から金が出ているのですよ

米TV放送『陰謀セオリー』

コンスピラシー セオリー Conspiracy Theoryとは陰謀理論と訳さずに共謀理論と訳すと良いようですね。

身体をより良い状態に保つには有毒物質を体内に入れないようにすることが大切ですね。薬やワクチンVaccineなどの毒物などを摂取することは危険ですね。

身体を健康にする為には正統カイロプラクティックChiropracticを定期的に受け続けることが必要です。健康を手に入れる為には正統カイロプラクティックChiropracticを定期的に受け続けることが必要不可欠であり必要十分条件と言えるのです。他の道はありませんね。

それから手に入れた健康を維持する為に毒物を体内に入れないように気を付けるとも大切でしょうね。

<転載開始>
前ミネソタ州知事による、ある医師のインタビュー(米TV放送『陰謀セオリー』)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/505.html
投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2010 年 1 月 09 日 02:00:57: 43GzZOvlUGhqg



Youtubeビデオ『前ミネソタ州知事ジェシー・ヴェンテュラの“陰謀セオリー”』より

    http://www.youtube.com/watch?v=V_-TaYI8w0w


日本語訳

前ミネソタ州知事 ジェシー・ベンテュラ(以下、Gov): レイボー博士ようこそ。お元気ですか?

レイボー博士(以下、Dr):元気です、ヴェンテュラ知事。

Gov: ここまでお出で下さってありがとうございます。あなたは、アメリカから国外へ移住したんですね?

Dr: ええそうなんです。

Gov: またどうしてですか?

Dr: アメリカ国内にいるのが安全でないと思うからです。

Gov: そうなんですか。中に入っておかけになりませんか?

Dr: いいえ、やめておきます。

Gov: ここで立ち話で要件を素早く済ませたいですか、もしそうしなければならない ということでしたら…。

Dr:ええ話し終えたら、またアメリカから去るつもりです。なぜって?なぜならもうすぐ、それは今日とか明日、というわけではありませんが、もうすぐワクチンの強制接種が始まるからです。しかも、表面的には”自主的な選択によるワクチン接種”という名のもとにです。

Gov:今はやっている豚インフルのことですか、あなたが言っているのは?

Dr:ええそうです。

Gov: そのワクチンが何か問題でも? それはよくないものなんですか?

Dr: まずですね、WHO(世界保健機関)は、世界人口の90%が余剰人口だ、と決めているのです。WHOは1974年から、人びとを 永久的に不妊するようなワクチンの開発に取り組んできました。

Gov: ドクター、そんなことを言うと、人びとは、『頭がおかしくなったんじゃないですか?』という反応をするでしょう。どうしてそんなことを断言できるんですか?

Dr:そう言われたら、私は確たる証拠書類を人びとに見せるでしょう。

Gov: それにしても、この話はかなりショッキングな話です。

Dr: この計画はすでに始まっていて、着々と進んでいるのです。さらに悪いことに、FDAによって違法に承認された今回のワクチンには、”スクワリン”という物質が含まれているのです。

ナレーション:(スクワリンとは、ワクチンに使われる有機物質で、免疫系を刺激し、免疫反応を促進します。)


Dr: もしあなたにスクワリン入りのワクチンを注射したとします。あなたの免疫組織はそのスクワリンを攻撃するでしょう。そして、それは次に、あなたの体のあらゆる部分を攻撃し始めるのです。
その状態はちょうど、”湾岸戦争症候群”と同じようなものです。それは、体のあらゆる関節が腫れあがって、耐えれないような痛みに襲われ、そして 動けない状態になるのです。

Gov:それが、今回、我々に接種しようとしているワクチンに入っていると?

Dr:ええ、それらのワクチンの いくらか種類の中に入っています。しかし、米政府はここで、トリックを密かに用意しているのです。

Gov: というと?

ナレーション:( CMのあと、正に正真正銘の陰謀ショッカーであり、ビルダーバーグよりも権力のあるグループのことが明かされます。)

          CM(コマーシャル)

ナレーション:( 前ミネソタ州知事 ジェシー・ヴェンテュラの、世界を裏で操る秘密組織 の調査は、ついにここまで辿り着きました。ワクチンを使い、世界人口のほとんどを殺してしまおう、というビルダーバーグの計画 を危惧する医師リマ・レイボー博士とのインタビューが続きます。)


Dr: 彼らはパンデミックを創出するでしょう。それには、”鼻への噴霧スプレー”という形のワクチンを使うのです。それには活きたウィルスが弱められた形で含まれています。つまり、そのワクチン・スプレーを噴霧された私は、あなたにインフルをうつすことができるわけです。あなたはインフルエンザに感染し、私やあなたの周りの人たちみんなが感染していくのです。

 そうしたら、米政府は、彼らがすでに発表している情報に基づいて、『あら大変、パンデミックです。どうしましょう、ワクチンが足りそうにありません。そういうわけですので、私たちは全国90,000箇所に設置する予定の簡易ワクチン接種所にワクチンを送って、その現場において、スクワリンを混ぜて薄めて使うことにしましょう。』というでしょう。


ナレーション:(人びとは、ワクチン接種のために、時には何百人という列をなして並ぶでしょう。)


Dr: ホロコーストとは何を意味するでしょうか?大量虐殺です。多くの人が死ぬでしょう。そして死なずに済んだ人たちは、不毛(不妊)になってしまうことでしょう。

Gov: もしワクチン接種のせいで人びとが大量に死亡し始めたら、それこそ、革命とか反乱とか農民一揆のようなものが起こらないでしょうか?

Dr:(うなずきながら)ええ、ほんの短い間だけね。それも、420,000人の軍隊が介入するまでの話です。ノース・コム、こと ”北部司令部隊”が創設されたのを覚えておられますよね。それもほんの少し前に。その目的は、市民の反乱またはパンデミックなどが起こった場合、人びとを他の場所へ移送することがその最たる目的なのです。

Gov: Dr.Wicherdが言っていますが、もし人びとがワクチン接種を拒否した場合、FEMAは彼らを多分、国中に建設されている強制収容所のようなところへ入れるだろう、と。

Dr: その”多分”という言葉は 取りのぞくべきと思いますよ。

Gov:ドクター、一体どうしてそこまで断言できるのです?

Dr: というのも実は、こういうことなのです:2003年に、私の開業している”薬を使わない診療所”へ、ある一人の患者が来ました。彼女はある州の知事(トップ)ということでした。ある日、彼女がこう言ったのです。『そろそろ、一大”選別”作業を始めるときが来ました。』

Gov: え?何ですか?

Dr: 私もそう言ったのです、『え?何ですって?』と。

 彼女は言いました『Great Culling.(一大”選別”作業=”間引き”作業)。 CULLINGです、羊の群れを送るときの』と。

 私は言いました『何のことを言っているのですか?』

 彼女は言いました『そろそろ、むだ食いをしている連中を間引きするときが来たのです。」と。

 そして彼女は続けました『その連中は”われわれの”貴重な天然資源を消費している連中なのです。』

 私は尋ねました『一体、誰がそういう決定を下すのですか?』

 彼女は答えました『私たち、特権階級がです。』と。

Gov: あなたが話したこの人物というのは.....、あなたは医者で患者との関係上、口外は禁止されているのでしょうが、

Dr: そうです。

Gov: この人は、ビルダーバーグの中の人ですか?

Dr: 彼女はベアトリクス女王ではありませんし、イギリスの女王でもありませんし、またヘンリー・キッシンジャーでもありません。しかし彼女は自分のことを、パワー・エリートのメンバーの一人である、と言っていました。そして、彼女はある州のトップであるとも。

 ビルダーバーガーたちについては、これまで、いろいろ言われていますよね。それで私は聞きました『誰がこの計画の後ろにいるのですか?』と。

 すると彼女は『そうですね、ビルダーバーグについて聞いたことはありますよね、もちろん?』と言うので、

 私は『ビルダーバーグの人たちが、世界のトップにいるのですか?』と聞くと、

 彼女は『いいえ。』と言ったのです。


ナレーション:( この調査は 今まさに、意外なところへ踏み込もうとしていました )

Gov: ドクター、我々は、すごい話に踏み込んでいますよね。世界人口の90%を消してしまう話ですから。ビルダーバーグが一番上の位階に位置するのでないとしたら、まだほかに誰か彼らの上にいるのですか?

Dr: 私がこの女性から聞いた話によると、『7人の男からなる評議会』a council of seven menというものがあり、彼らが世界の"長期的な動向”を決定しているのだそうです、つまり彼らが、どういうことが起こってほしいか、を決めているのです。それは、どの国が勃興し、どの国が没落し、どこの経済が繁栄するか、といったようなことです。

  そして我々が理解するべき一番重要なことは、この『7人の男からなる評議会』は、どんな宗教にも属さないし、どんな国にも関係しないし、どんな政治組織にも関係を持たない、ということなのです
。彼らには彼ら独自のルールがあり、彼らはそれに則って行動するのです。彼らのルールは、我々が知っているどんな組織・会にも つながりがないのです。


Gov: そして、この人たちが、世界人口の大量殺戮を本気でしようとしている、というのですね?

Dr: 豚インフルは、一つの手段にすぎません。 いいですか、もし大量殺戮をするのだとしたら、60億人の人間を殺すのには、ものすごい大変なしごとをしないといけないわけです。
あなたも軍隊で、海軍のシール(特殊部隊)として訓練された人間ならご存知と思いますが、シール部隊がそれだけでもちろん任務を遂行できるかもしれませんが、その場合でも、必ずバックアップとして援護部隊が後ろで共に行動していたはずです。

Gov: ビルダーバーグと、それから彼らの上にいる人びとは、どのくらい力があるのですか?

Dr: 実は、もし私たち市民が団結したら、私たちの力には、彼らはかなわないのです。私たちが声をあげると、”必ず毎回”彼らは一歩 後ろへ下がります。問題は、隠された秘密は、私たち市民の一人ひとりにはパワーがあるのだ、ということです。彼らは、私たちがパワーを持っているという事実を私たちに知ってほしくないのです。


ナレーション:(彼女の警告は私たちに届けられました。Dr.レイボーは彼女のパナマ山中の隠れ家へと戻って行きました。彼女のメッセージははっきりしています。彼女のもたらしてくれた情報を聞いて、私たちがそれをどうしていくか、決めるのは私たち次第なのだ、と。)

ヨハネ福音書第8章

• Then Pilate entered into the judgment hall again, and called Jesus, and said unto him,
Art thou the King of the Jews?

そこで,ピラトはもう一度官邸に入り,イエスを呼び出して,「お前がユダヤ人の王なのか」と言った。

Jesus answered him, Sayest thou this thing of thyself, or did others tell it thee of me?

イエスはお答えになった。「貴方は自分の考えで,そう言うのですか。それとも,ほかの者がわたしについて,あなたにそう言ったのですか」

Pilate answered, Am I a Jew? Thine own nation and the chief priests have delivered thee unto me: what hast thou done?
ピラトは言い返した。「わたしはユダヤ人なのか。お前の同胞や祭司長たちが,お前をわたしに引き渡したのだ。「一体なにをしたのだ」

Jesus answered, My kingdom is not of this world: if my kingdom were of this world, then would my servants fight, that I should not be delivered to the Jews: but now is my kingdom not from hence.

イエスはお答えになった。「わたしの国は,この世には属していない。もし,わたしの国がこの世に属していれば,わたしがユダヤ人に引き渡されないように,部下が戦ったことだろう。しかし,実際,わたしの国はこの世に属していない」

Pilate therefore said unto him, Art thou a king then? Jesus answered, Thou sayest that I am a king. To this end was I born, and for this cause came I into the world, that I should bear witness unto the truth. Every one that is of the truth heareth my voice.

そこでピラトが,「それでは,やはり王なのか」と言うと,イエスはお答えになった。「わたしが王だとは,あなたが言っていることです。わたしは真理について証をするために生まれ,そのためにこの世に来た。真理に属する人は皆,私の声を聞く」

Pilate saith unto him, What is truth?’.

ピラトは言った。「真理とは何か。」

John, Chapter 18, verses 33-38.(ヨハネによる福音書第19章33~38節)

 Beloved, believe not every spirit, but try the spirits whether they are of God: because many false prophets are gone out into the world.

愛する者たち,どの霊も信じるのでなく,神から出た霊かどうかを確かめなさい。偽預言者が大勢世に出て来ているからです。 

Hereby know ye the Spirit of God: Every spirit that confesseth that Jesus Christ is come in the flesh is of God: And every spirit that confesseth not that Jesus Christ is come in the flesh is not of God: and this is that spirit of antichrist, whereof ye have heard that it should come: and even now already is it in the world’.

イエス・キリストが肉となって来られたということを公に言い表す霊は,すべて神から出たものです。このことによって,あなたがたは神の霊がわかります。イエスのことを公に言い表さない霊はすべて,神から出ていません。これは,反キリストの霊です。かねてあなたがたは,その霊がやって来ると聞いていましたが,今や既に世に来ています。

First Epistle of John, Chapter 4, verses 1-3.(ヨハネの手紙第4章1~3節)

• Now the Spirit speaketh expressly, that in the latter times some shall depart from the faith, giving heed to seducing spirits, and doctrines of devils;

しかし,霊は次のように明確に告げておられます。終わりの時には,惑わす霊と,悪霊どもの教えとに心を奪われ,信仰から脱落する者がいます。

Speaking lies in hypocrisy; having their conscience seared with a hot iron’.

このことは,偽りを語る者たちの偽善によって引き起こされるのです。

First Epistle of Paul to Timothy, Chapter 4, verses 1-2.(テモテへの手紙第4章1~2節)

• This know also, that in the last days perilous times shall come. For men shall be lovers of their own selves, covetous, boastful, proud, blasphemers, disobedient to parents, unthankful, unholy, Without natural affection, truce-breakers, false accusers, incontinent, fierce, despisers of those that are good, Traitors, heady, highminded, lovers of pleasures more than lovers of God; Having a form of godliness, but denying the power thereof: from such turn away. For of this sort are they which [are] ever learning, and never able to come to the knowledge of the truth’.

しかし,終わりの時には困難な時期が来ることを悟りなさい。そのとき,人々は自分自身を愛し,金銭を愛し,ほらを吹き,高慢になり,神をあざけり,両親に従わず,恩を知らず,神を畏れなくなります。また,情けを知らず,和解せず,中傷し,節度がなく,残忍になり,善を好まず,人を裏切り,軽率になり,思い上がり,神よりも快楽を愛し,信心を装いながら,その実,信心の力を否定するようになります。こういう人々を避けなさい。

II Timothy, Chapter 3, verses 1-5, 7. (テモテへの手紙第3章1~5節)

FINALLY, the line 'ye shall know the truth and the truth shall set you free' IS INVARIABLY CITED OUT OF CONTEXT. The CIA cites the text deceitfully at its George Bush Center for Intelligence depot in Langley, turning the truth into a lie.

The point here is that this promise is CONDITIONAL. The correct and complete text is as follows:

'Then said Jesus to those Jews that believed on him: IF ye continue in my
word, then are ye my disciples indeed;

イエスは,ご自分を信じたユダヤ人たちに言われた。「わたしの言葉にとどまるならば,あなたたちは本当に私の弟子である」

And ye shall know the truth, and the truth shall make you free'.

あなたたちは真理を知り,真理はあなたたちを自由にする」

John, Chapter 8, verses 31-32. (ヨハネによる福音書第8章31~32節)

黄金の金玉から

さて、エージェントさんの情報。
HAARPによる地震なんてなかったじゃないか。
そう激しく、錐をねじ込むような突っ込みの数々。ローブローのようにワタスの臓腑にしみわたりますた。
まぁ、騒いだワタスが悪いのですが。
しかし、確かに日本は脅されていた。
エージェントさんの苦しい言い訳ですが、鳩山オバマ会談までは非常に危ない状況だったのです。
アフガン復興支援とかで、日本は世界のATMだ何千億も出してとか何とか批判されていますた。
あそこらへんでどうも手を打ったのだろうとワタスとエージェントさんは見ています。
まぁ、宇宙人と交信するガセネッタさん。
これから書くことも、いつもの如く話半分にお聞き下さい。

今回は、米国の情報です。
最近、ブッシュ元大統領が逮捕されそうだという情報がいたるところで出回っているようですが、あれは本当です。
現在、アメリカは大きく分けて3つ巴の状況になっています。
いろいろ細かいことを書くとさらに複雑ですが、大きく分けると3つです。
前から書いていますが、米国は内戦になる。

オバマさんは、もちろん出自はブレジンスキーの弟子。
つまり奴らの中から出てきた人です。
奴らの操り人形。役者大統領。そういう教育されて来た人なのです。

かのJFK。ケネディさんだってそうですた。
ケネディさんのお父さんは禁酒法時代にお酒を売ってもうけたマフィアさんですた。
エリオットネスとアルカポネさんとの死闘。映画アンタッチャブルで有名ですね。
カナダのブロンフマン一族というのを知っていますか。お酒の密売王、ブロンフマン。
禁酒法時代に嫌というほど儲けた人達です。
イーディッシュ語でブロンフマンは「酒屋」です。まぁ、名前そのまんまなのですが。
ケネディさんは親子ともどもブロンフマンさんの手下だったのですた。

部ロンフマンさんについて書くと何回かに分けて書かねばならないのでまた別にするとして、ケネディはその酒屋さんファミリーに入って大統領になるまでお膳立てしてもらった。なのに裏切って、理想に突き進んだのです。
世の中には勇気のある人もいるのです。
これ以上好き勝手にはさせん!やらせはせん!ケネディさんは立ちあがったのですた。まさに泥の中から出でる優曇華の花。
苦しめられるイタイケナ人々を見ていられなかったのでしょう。
奴らの中にはそういう善意に目覚める人だっているのです。
ワタスが人生捨てたものじゃないと思う瞬間です。
どんな悪人でも良心に目覚める場合もあるのです。

オバマは目覚める。
エージェントさんが前から言っていたことです。
ブッシュ、クリキントンファミリーに公然と反旗を翻した。
そして、もう一方で前にも書きましたが、アメリカには愛国派軍人一派がいます。
日本でいうところの村の消防団員さん達です。骨太の愛国者ビッグダディさん達がいるのです。

現在、アメリカで起きていることは、オバマさん一派、ブッシュ&クリキントン一派、愛国派軍人一派。
こういう状況です。
近々、ブッシュさんは逮捕されるかもしれない。
生唾をゴクゴク飲んで見守りましょう。

エージェントさんによればこれも大きなシナリオの中の一部です。
ブッシュ一派などトカゲのしっぽで本体はヨーロッパにいるのです。
アメリカは内戦になる。世界を混乱させる餌にする。
前からしつこい程、言っている話です。
EUとアメリカ、そして東アジア共同体。
徐々に世界統一政府へのシナリオは進んでいっています。
ワタスの見たところブレなく動いています。

新年早々、アメリカで何が起きてるんだ。
そんな不可思議なニュースが出てくるかもしれません。

地震兵器は存在する(OUT OF EDENから)

「地震を起こす兵器は存在する」  
1943年テスラの研究成果はFBIが押収した。
 テスラは大気中に波長の長いシューマン波が存在し,その波長を操作することによって地面を振動させることが出来ると主張していたが,地震が起きる直前の火の玉のような閃光は波長を増幅されたシューマン波かスカラー波かのどちらかであろう。現在の半導体技術で充分増幅は可能と思われるが?


(ペンタゴン?)陸軍大佐殿・メモランダム

主題:ニコラ・テスラの死後の書類に関して 極秘扱い

(U)FBIが1943年ニコラ・テスラの死後相当量の書類を所有していると理解しております。ニコラ・テスラはずば抜けた電気技師で(例えばニコラ・コイルなど)電気伝導の様々な分野での先駆者であります。

(C)これらテスラの研究書類は秘密裏に進めております研究にとって著しく価値のあるものであります。これらの書類に目を通されれば,非常に意義のあるものであります。

(U)実際のところいかほどの書類の量かは検討がつきませんが,研究を加速するためには大佐殿を補佐する研究者を一人つけていただけたらどうでしょうか。
もしご疑問が御座いますれば,次の電話番号におかけください。

アラン・マクラーレン
  陸軍中佐
陸軍宇宙戦略システムチーム次席

 OSSの極秘文書全文の翻訳はかつてのブログでしましたがここをクリックすると見れます。その文章の中で「地震は爆発物にによって可能か」という一文があります。現在では地中深くMicroNukeを設置することで可能であることは明らかです。情報は地震の二日前に米軍の沖縄基地から中波で知らされているのです。前回の地震の二日前から北野建設が突然商いを伴って買われたように今回の地震も前日金曜日にPS三菱,東日本ハウスが猛烈な出来高で買われているように人口地震と断定出来るでしょう。一言でいえば今回の件は大きく出た「小沢一郎」氏への牽制球でしょうか。

 三菱(コード1871)の株価についての解説です。地震が実際に起きたのは6月14日(土曜日)ですが,三日前の出来高はわずか17,500株。ところが二日前には突然518,900株となり前日には1,020,200株と100万株を超える商いです。通常その後の展開を考えると証券取引所は何らかの規制を入れるのですが何ら規制はなくぼろもうけした連中がまたいたということでしょうか。仕込みの合図は新聞の「尋ね人欄」がよく使われる。かつての兼松日産農林で使われたように。「民子,お願いだからすぐ電話しておくれ!父母はとても心配しています。090-1871-0612=6月12日にコード1871を仕込みなさい,と。

1929年のニューヨーク市場大暴落は4年かけて底をつけにいったが現在のニューヨークは丁度チャート上の戻りに当たる。リーマンはFRBの株主であり潰す理由はただ一つ..........現在世界的に戻していますがそれは落とすためのもの。

余談ですが今年株券の電子化が始まったのか疑問に思ったことはありませんか?世界統一・通貨統一・宗教統一の暁には証券取引所などはすべて閉鎖され超封建的社会主義・共産主義国家が出来上がるのですが,近い将来米国の8~24の州はMicroNukeでぶっ飛ばされるでしょうという記事はかつて書きましたが預けている株券がすべて消えて無くなるという意味です。すでに米国ではUN POLICE(国連軍警察)が活動している事実を目の当たりにした。

聞いた話ですが,ICANNのroot DNSserver がぶっ飛ばされると世界中のインターネットの接続に問題が出るということです。世界では13組のDNS serverがあって,M root DNSは日本のWide Projectが運用責任を持っている。つまり世界中の取引所が閉鎖されるということでしょうか。つまり,ROOT DNSがやられると日本国内では, JPドメイン以外の接続が不可能になる。このROOT DNSを壊すのに核兵器は入りません。イーサネットの端子を抜けばいいとのことで,ありとあらゆる業界が壊滅することを意味する。それは2011年7月24日以降起こる。


 
以下はDNSを管理しているドメインのリスト。

A.ROOF-SERVERS.NET 元NSL.ISI.EDU
B.ROOT-SERVERS.NET 元C.PSI.NET
C.ROOT-SERVERS.NET 元TERP UMD
D.ROOT-SERVERS.NET 元NS.NASA.GOV
E.ROOT-SERVERS.NET 元NS.ISC.ORG
F.ROOT-SERVERS.NET 元NS.NIC.DDN.MIL
G.ROOT-SERVERS.NET 元AOS.ARL.ARMY.MIL
H.ROOT-SERVERS.NET 元NIC.NORDU.NET
I.ROOT-SERVERS.NET Operated by VERI SIGN.INC
J.ROOT-SERVERS.NET Operated by RIPE NCC
K.ROOT-SERVERS.NET Operated by ICANN
L.ROOT-SERVERS.NET Operated by WIDE
M.ROOT-SERVERS.NET End of File
計13組

悪魔の地球支配21ヶ条

 原文

300人委員会 イルミナティ(注:ちなみに池田大作,緒方貞子両名はローマクラブの名誉会員です)

 参考:元々これらの原点は金の力で貴族階級を取り込み政略結婚させてきた「宮廷ユダヤ」なのです。

 300人委員会を構成する悪魔主義グループ、例えば「風を征服するモリア」と称する現代のイルミナティ、ディオニュソス・カルトグループ、イシス・カルト・グループ、カタリ派、ボゴミール派といった秘密のエグゼクティブグループの目的は何でしょうか。この「選ばれた人々」は自らを「オリンピアンズ」と誇らしげに呼んでいます。彼らは、自分たちを本当に伝説のオリュンポスの神々と同じ力と偉大さを持っている思っており、その信仰対象の悪魔ルシファーと同様に、神より偉大であると考え、「悪の全能の力」で以下のことを実行しようとしています。

第1条

300人委員会指揮のもと、ワン・ワールド教会と財政制度を統一し、
ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。

 1920年代と30年代にワン・ワールド政府が「教会」設立し始めたことを知るひとは少ないものです。人類には拠り所となる信仰が必要だと気づいたため、自分達の信条を広め、世界を自分たちにとって望ましい方向へ誘導するための媒体となる「教会」組織を樹立させています。

第2条

国民国家のアイデンティテーと誇りを完全に粉砕する。

これがワン・ワールド政府の主たる構想です。

第3条

世界の大宗教、特にキリスト教の壊滅を計画し、実行する。唯一自分たちの宗教だけを認める。

パリサイ派ユダヤ

第4条

マインドコントロールやブレジンスキーが提唱する「テクノトロック」によって、
人間を管理、コントロールする手段を確立する。

これによって、アンドロイドや赤色テロさえ見劣りがするほどの恐るべき人間管理システムが到来すると言われています。

第5条

脱工業化ゼロ成長政策に基づき、すべての工業化と核エネルギーによる電力供給を廃しする。

 コンピューター及びサービス産業は免除されます。これは1993年、NAFTA(北アメリカ自由貿易協定)が発効されたことで現実のものとなりました。工業の破壊によるアメリカでの失業者は、アヘンやコカイン中毒になり、「グローバル2000」の名のもとに、「余剰人口」として消されると言われています。

第6条

ドラッグの使用を奨励し、最終的には合法化し、ポルノを芸術として認めさせ、
最終的には日常的なものにする。

 現在のテレビ放送、雑誌、新聞等をを15年前と比べてみましょう。どれだけのポルノ的描写が増えたか、一目瞭然です。ひどいものは小学生が好んで読みふける雑誌にまで及んでいます。またそれらのものでは、性的描写が少なければ利益にならないとして、率先してそれらのものを掲載しています。その結果年追うごとに、性犯罪、暴力行為が増えています。事件の件数は、そういったメディアの反乱と密接な関係があると考えても差し支えはないでしょう。。

第7条

カンボジアのポル・ポト政権が実行した実験を応用し、大都市の人口を激減させる。

参考;利害の一致をご覧ください。

 ポル・ポト派の大量殺戮計画が、ローマクラブの調査機関の1つによってアメリカで作成され、国務省官僚のトーマス・エンダーズによって監督されたことは注目しなければなりません。また300人委員会が現在、カンボジアのポル・ポト派の殺戮者を復権させようとしていることにも注意が必要です。

第8条

科学の発達は、300人委員会が必要と見なすものを除いて一切抑制する。

 特にターゲットとされるのは「核エネルギー」の再利用です。中でも300人委員会が嫌っているのは核融合実験であり、彼らとその片棒を担ぐメディアによって攻撃されています。発展途上国の核実験に圧力をかけるのは、このことから来ています。核融合技術の開発は天然資源の限界理論を打ち砕くものです。一般には核に関するものは忌み嫌われていますが、これも情報操作の結果と核の不正使用によるものです。

 核融合は正しく利用すれば、無限かつ未開発の資源を、普通の物質からでも生み出すことができると言われます。核融合の応用は無限にあって、人類に与える利益は人々の想像を超えています。

第9条

先進国に局地的な戦争を起こし、第3国に飢きんと病気を広めることによって2050年までに
彼らの言う30憶の人々の「むだ食いの人々(ユースレス・イーターズ)」を殺す。

 300人委員会はサイラス・ヴァンスにどの程度の大量殺戮が最適か、報告書を書くように委任しています。報告は「グローバル2000レポート」というタイトルで提出され、元大統領ジェイムズ・アール・カーターや当時の国務長官エドマンド・マスキーらがアメリカ政府に代って賛同しました。「グローバル2000レポート」が掲げた条件のもとでそれが゛実行されれば、アメリカの人口は2050年までには1億人にまで激減させられることになると言われています。

第10条

膨大な失業者を生み出し、国全体の道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。

 ヴァンスの報告では、ローマクラブが導入した「脱工業化ゼロ成長政策」によって仕事が縮小するにつれ、希望をなくした労働者がアルコールやドラッグに頼ることを想定しています。若者もロックやドラッグに刺激されて社会体制に反抗し、

最終的には家族という共同体を根底から揺るがして破壊するでしょう。

 この目的のため、委員会はタヴィストック人間関係研究所に、その行動計画案を用意するよう依頼しています。タヴィストックはウィリス・ハーモン教授の指揮の下でSRC(スタンフォード・リサーチ・センター)にその研究をさせています。この成果はのちに「水瓶座の陰謀(アクエリアンズ・コンスピラシー」として知られるようになります。

第11条

意図的に危機的状況を次々に起こし、それを操作、管理して、自分たちを除く全人類が
自らの運命に対して無力感しか持ち得ないようにする。

 これによって混乱が生じて、選択肢が多すぎるあまりに大規模な無関心が民衆を支配します。アメリカの場合、危機管理の機関がすでに配置されており、連邦緊急管理庁(FEMA)と呼ばれています。

第12条

新たな「破壊カルト」を増産し続け、すでに役目を果たしている連中のあと押しをする。

 ヨーロッパの黒い貴族に特に人気のあるロックグループのローリング・ストーンズや、その他のタヴィストック人間関係研究所が作ったビートルズに始まるロックグループが含まれています。

第13条

イギリス東インド会社(BEIC)に奉仕するダービー卿が始めた、キリスト教根本主義(ファンダメンタリズム)
の信仰の後押しをし続ける。

 この教義により、「ユダヤ選民思想」の神話を当然のこととして人々に受け入れさせます。キリスト教助成の宗教的義務と偽り、巨額の金額を寄付することで、イスラエルというシオニズム国家に貢献することができるというわけです。

第14条

ムスリム同胞団やイスラム原理主義、シーク教などの宗教的・破壊的カルト・グループを
圧迫し、ジム・ジョーンズと「サムの息子」型のマインドコントロールの実験をする。

故アヤトラ・ホメイニ氏は、MI6として知られるイギリス軍事情報部第6課の出身であることは、
関係者の間では知られたことです。

これ以外にも、アメリカ政府がホメイニ氏に陰で権力を与えたり支援をしたかがわかっています。

第15条

信教の自由という思潮を世界に輸出し、既存の真摯な宗教、キリスト教の根底を揺るがす。

 これはイエズス会の「開放の神学」を起源としています。この思想がニカラグアのソモサ家の支配を終わらせ、25年以上の内戦に苦しんだエルサルバドルを崩壊させています。コスタリカやホンジュラスもまた革命行為に巻き込まれて、イエズス会に扇動されています。この「解放の神学」に従事している活動的な団体が、共産主義系のマリー・クノール伝道団です。数年前エルサルバドルで発生したマリー・クノールの4人のいわゆる尼僧殺害に、メディアが過剰に注目したことからも、それが理解されるでしょう。

 これら4人の尼僧は共産主義の政府転覆機関のエージェントであり、その活動はエルサルバドル政府が持っている多くの文章を発表することを一切拒んでいますが、この文書はマリー・クノール伝道団の尼僧が国内で行っていた破壊工作を裏付けるものでした。マリー・クノールは多くの国で工作活動を行って、ジンバブエやモザンビーク、アンゴラ、南アフリカに共産主義を広める役割を果たしています。

第16条

世界の経済を完全に崩壊させ、政治的混乱を生じさせる。

第17条

アメリカの内外政策をコントロールする。

第18条

国際連合(UN)や国際通貨基金(IMF)、国際決済銀行(BIS)、国際司法裁判所のような
超国家的制度を強化し、300人委員会の目的の障害となる局地的な機関に対しては段階的
に廃止させたり、国連の影響下に置いてその効力をできるだけ弱める。

第19条

すべての政府中枢に侵入し、打倒し、政府が代表する国家主権を内奥から破壊する。

第20条

世界的テロリスト・グループを組織し、テロ活動が起きた際テロリスト当事者の交渉に介入する。

 イタリアとアメリカ政府に、モロ首相とドジャー准将を誘拐した「赤い旅団」と交渉するよう説得したのはベッティーノ・クラクシです。救出されたドジャー准将は自分の身に起きたことを他言しないように厳命されました。彼が沈黙を破るなら、間違いなくキッシンジャーが始末したアルド・モロ首相や、アリ・ブット、ジア・ウル=ハク将軍の二の舞になるでしょう。

第21条

アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。

 1993年にはこの政策の効力が現れてきています。小中学校で「結果本位教育(OBE)」を採用し始めるに従い、その結果として国民の教育は壊滅の速度をより速めています。いじめや登校拒否、中退者に対してそれほど有効な方法を提示しないのは、これに関係しています。

以下参考:

2004年10月16日ブッシュ米大統領は反ユダヤ主義監視法(the Global Anti-Semitism Review Act of 2004)」に署名し即日公布された。

 以下に違反すると逮捕の対象とされる。


1)ユダヤ社会が政府、マスコミ、国際ビジネス世界、金融を支配している主張。

2)強力な反ユダヤ的感情。

3)イスラエルの指導者に対する公然たる批判。

4)ユダヤの宗教を、タルムード、カバラと結び付けての批判。

5)米国政府と米国社会が、ユダヤ=シオニストの影響下にある、との批判。

6)ユダヤ=シオニスト社会が、グローバリズム又はニューワールドオーダーを推進している、との批判。

7)ユダヤ指導者などをイエス・キリストのローマによる、十字架に付けての死刑の故に非難すること。

8)ユダヤのホロコーストの犠牲者を六百万人の数字をなんらかの程度で切り下げる主張。

9)イスラエルは人種主義的国家であるとの主張。

10)シオニストの陰謀が存在すると主張すること。

11)ユダヤとその指導者たちが共産主義、ロシアボルシェビキ革命を造り出した、とする主張。

12)ユダヤ人の名誉を毀損する主張。

13)ユダヤ人には、パレスチナを再占領する聖書に基づく権利はない、とする主張。

14)モサドが9/11攻撃に関与したとする主張。

 米国は重症です。例えば「遺伝子組み換え大豆」であると表示してはならない,など。遺伝子組み換え大豆は「除草剤」に耐性を持った大豆の意味です。米国のワン・ダラーショップに行きますとハーゲンダッツのアイスクリーム大のチーズが売っています。これがパンやビスケットにつけて食べると実に美味い。しかし原料を見るとSoy Beans Oilとなっており遺伝子組み換え大豆油でありこういうものが米国人の極端な肥満を招いている。低所得者層の10人に一人が肥満でなく10人に9人が「コ二シキ歩き」,想像出来るでしょ。モンサントが儲かるようになっているのです。

エノク(黄金の金)

世の中には自分が正しいと思っても言えば言うほど不利になってしまう。そういう事柄は良くあることです。誰も信じないような内容を信じてくれ!といくら声高に叫ぼうが自分の信用が落ちるだけなのです。まぁ、前にも書きますたが奴らの親玉は次元を超える人だ。
そんなことを言えば普通に考えて、世間一般にはトンデモ話に分類されてしまうことでしょう。だからキチガイブロ友だけの公開にするのです。
ここを読んでいるブロ友の皆さんは世間一般の常識からかけ離れた生活をされている方々です。頼もしいことこの上ありません。
きっと普段から罵詈雑言を浴びせられ虐げられて生きているのでしょう。
そのイタイケナでやるせない気持ち。金玉にジンジン響びきます。
むかしインキンタムシの薬をつけたかの如くです。
金玉にしみいるシンパシー。
この愛の波動を今年も全開にしていきましょう。

新年早々、非公開記事は敏感な部分に嫌というほど触れます。
辺りをはばからず昇天して下さい。
PCの画面を見ながら悶絶するあなた。
普段からキチガイ扱いされているので誰も文句は言いません。

さて、冗談はさておき、これから世界統一政府に向かって奴らは次々に手を打ってくるでしょう。そんなことは誰も計画していない。世界統一政府なんかできない。
そう思う人達。
それが世間一般では常識です。まさかこの現代社会においてそんなおバカなことを考えている連中がいるなどと、漫画か!と突っ込まれるだけなのです。
本当だ信じてくれ!と、いくら叫ぼうがこっちの方をキチガイと罵られるのです。

ワタスの親類もテレビ討論番組で未だに竹中平蔵さんを応援していますた。
ワタスが郵政民営化を進める人物を応援するなど日本人のやることじゃないなどと言ったら、ワタスはボケていて善悪の判断ができないんだと言われますた。その親類の理論では亀井さんは金権政治家で、竹中さんはクリーンな政治家という判断になっているようです。
まぁ、一面を捉えればそのように思えるのかもしれませんが。

ハーメルンの笛吹きについていってしまう人達をどうしたら助けたら良いのだろうか。
ワタスなりにできることはあるはずだ。
それが今回のブロ友募集の理由ですた。
我々一人一人はちっぽけなミジンコみたいな存在でも、何かしらできるはずです。
ブロ友は400人近くとなりますた。400人も集まれば何らかのパワーになります。
今後とも奴らのインチキ電波に支配されたこのおバカな世界に亀裂をいれる。
金玉を振り乱してやってみせる。
やらせはせん。
今後展開するのはそういう活動です。ご協力お願いします。

さて、エノク書というのは以下で読めます。
検索して見つけますた。一部しか書いてないのですが。

http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tiakio/urchristentum/ap_enoch.html

ちなみにエノク書というのはいろんな言語バージョンがあります。
エチオピア語、アラム語、へブル語、ギリシア語、シュメール語など。
つまり、今は改編につぐ改編で原型をとどめてないものが出回っているのです。
それで結局は信頼に足らない物として、偽書とされたのでしょう。
エチオペア正教では偽書ではなく聖書として数えられているようですが。

実はエノク書の改編前の原本はバチカンにちゃんと保管されています。
聖書というのは、膨大な文献の中で公開が可能なものだけ公開されているに過ぎません。公開されているのはほんの一部なのです。
アレクサンドリアにあったアレクサンドリア図書館。
その当時は羊の皮とか石板とかいろいろなものに書かれた文献。50万冊あったということですが
前にほとんどの文献は燃やされたと書きますたが、消失したとされた重要文献の一部もバチカンが保管しています。
旧約聖書の世界。1万7000年前からの人類の歴史の詳細が記載されているちゃんとした歴史書があるのです。

エノク書や古代図書館にあった文献が普通に書いてる真実。
単なる神話のようにも思える話ですが、これはまぁ、その非常に書きづらい話ではありますが太古の昔、人間より高度な科学技術をもった知的生命体が人間を作ったという話が書かれてあります。
今では非公開にされている文献には空飛ぶ円盤に乗った知的生命体がやってきて人類を作ったということが普通に書かれているのです。
エージェントさんによれば、人類は24種類?だったと思いますが、宇宙人の遺伝子の組み合わせ(ハイブリッド生物)ということのようです。

エノク書には監視団と呼ばれる人を監視していた天使の一団がいてその中のグリゴリという一派が堕天使になってしまった。
天使から堕天使になった理由は、高慢と嫉妬、自由意思と言われています。
なんだか意味がわかりませんが、ネット上にもいろいろ載ってますので参考にしてみて下さい。
結局のところ、天使の中のグリゴリ一派が地に落ちて悪魔になってしまったという話になっています。

グリゴリ一派

アザゼルさんについて

失楽園について

ジョンミルトンの失楽園という小説を聞いたことがあると思いますが。あれです。
堕天使さんたちは天使のくせして人間を妻にめとり人間と天使の合いの子を作ったりいろんな知識を人間に与えた。
その知識というのは天文学、占星術、薬学、魔術、武具の知識から腕輪・指輪などの装飾品、化粧法など多岐にわたったそうです。
これによって、人間の男は戦争を覚え、女は化粧して男たちに媚びる術を覚えた。
旧約聖書の上では、地が悪に満ちたという書き方になっています。
そして、堕天使さんたちは天界から追放されて、地下の地獄のような場所に審判の日が来るまで幽閉されることになったという訳です。
ちなみにスケープゴートの話を知っていますか。
つまりゴート=ヤギさんですが。これもこのエノク書から来ています。
奴らはヤギの悪魔マークを良く使いますね。知っているでしょうか。
いろんなところに出てきますが、それは後々書くことにしましょう。


ワタスがエージェントさんから聞いたのは、人間がサルから進化したなどという進化論は、スカポンタンな作り話であって、科学的根拠などまったくないということのようです。
そもそも猿から人間に進化したとするならば、その進化過程の人間とも猿とも言えないその中間の生物がいたという
痕跡があるはずですが、化石すら出てこないのです。
ミッシングリングと呼ばれています。
基本的に進化論などというものは作り話と考えた方が良いのです。
納得のある反論があれば教えて下さい。ワタスだって進化論の方をどちらかというと信じたいのですが。
そうは問屋が卸さないのです。

まぁ世間一般から言わせれば地球人が他の知的生命体から作られたと考える方が作り話に思えますが、奴らは、他の知的生命体が人類を作ったという歴史の方を真実と信じています。
そしてどうでも良い人達にスカポンタンな進化論や偽造された歴史を教えているのです。真実は小説よりも奇なり。
真実の歴史、太古の昔の記録は、一部の人間しか読めません。
そして、一部の異端と呼ばれるキリスト教一派やバチカンなどに受け継がれているのです。

エノク書の内容を読めばわかりますが、太古の昔に知的生命体の間で争いがあった。
人類創造と言えば聞こえは良いのですが、生物実験なのです。
それに反対していたグリゴリ一派は実験を阻止しようとした。
旧約聖書中に人間の女を妻にめとり人間にいろいろな知識をさずけたとされていますが。
真実は自分の遺伝子を組み込んだということのようです。
アダムとイブの話でいうところの蛇。
イブを誘惑して知識を授けたと言われる蛇で表される生命体。
この蛇天使が、別次元に追い出された。

人間に知識を授けたのだから良い天使のようにも思えるのですが、
旧約聖書では悪い天使=堕天使になっています。
奴らが善と悪が逆転しているのは、この堕ちた方の天使を良い神様と信じているからなのです。
なぜなら自分達はその遺伝子を受け継ぐ存在だと信じているからなのです。
そして、落とした神様を悪だと思っているのです。

これが奴らがアベコベ村のアベコベ星人の理由です。
旧約聖書上の話と思いきや、事実を元にしている話だというのです。

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