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エノク 煩悩人フルスロットルから

♥エノク書♥
「黄金の金玉を知らないか?」がブロ友会員限定で公開するシュメール版聖書や旧約偽典「エノク書」にまつわる恐ろしい内容とはいったい何なのでしょうか?

ブロ友申請して答を得るのは簡単ですが、それでは面白くないのでいろいろと洞察してみました。(スピネタ、陰謀ネタで遊ぶのがこのブログの趣旨なので、、、それよか、ブロ友申請しても断られるかも知れないし、、、爆)

金玉氏の過去の言説(モルモン教=エノク教)から考えると、多分、「オルタナティブ通信」をネタ元としているのではないでしょうか?しかも、「シュメール版聖書」について調べてみましたが、殆ど「オルタナティブ通信」からしか情報が得られませんでした。あるいは、エージェントさんからの情報かもしれませんね~。

以前、よく見る掲示板でドクタ~が「エノク書」について触れられていましたが、あの時は、あまり興味涌かなったのでスルーしてました(汗)。今回、この件を深く掘り下げるいい機会です。

で、オルタから関連しそうな箇所だけを抜粋してみますと、、、、

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(エノク書)
19世紀、ブッシュ大統領一族が米国のアヘン専売会社ラッセルを創立した時、そのアヘンはトルコから入手されていた。トルコに眠っていたカトリック教会が発禁にした「聖書エノク書」を、ブッシュ=ラッセルは、ここで発見する。「エノク書」には、「白人だけが神の子孫であり、有色人種を皆殺しにし、白人だけの神の国を建国せよ」と神の「命令」が記載されていた。現在、アメリカ人の4人に1人が熱心な信者であるキリスト教原理主義教会の経典「エノク書」の「発見」であり、キリスト教原理主義教会の誕生である。

■オランダ紀行1(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/75705279.html
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(シュメール版聖書)
古代ユダヤ国家がフェニキア経由で入手した、最も古い信頼性のある古代シュメール語聖書には、「1粒の麦、つまり1人1人の人間を殺害し、全人類を殺害する事は、世界全体に貢献し神の再来を早める」と記載されている。

テンプル騎士団のメンバーは、世界各地に王族、貴族として散らばり、近代初頭には王族、貴族の財産を用い、本格的に銀行業を始める。銀行により繰り返される戦争=生ケニエの儀式の目的は、異邦人征服と世界統一である。同時に神への「人命の貢ぎ物」である。この王族、貴族が現代に生きる銀行業であり、ブッシュ大統領一族は最古の銀行ブラウン・ハリマンの経営者であり、核兵器を製造し戦争用の火薬等を製造するモンサント社(遺伝子組換え食品の特許の世界最大企業)を経営している。

シュメール語聖書には、金塊が十分に集まった後には不要になった奴隷=全人類を絶滅させるよう、命令が記載されている。そうすれば神は燃料=金塊を回収するために地球を再訪すると記載されている。

■切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/60473381.html
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(シュメール版聖書)
神は天(宇宙?)から金塊等の貴金属の採取のために地球に訪れ、人類に貴金属の蓄積を命令した。神は人間を家畜として育て、人間の肉を食べ、血液を飲み、食事とした。神は、「一部の選ばれた人間達」に貴金属採取を任せ、地球を去った。

「選ばれた人間達は」貴金属採取のために、神の命令の下、全人類を奴隷とする権利がある。この奴隷を使い金塊を蓄積し終わった時、不要になった奴隷の全人類を戦争で絶滅させ、神の来訪を待つ。

人類の絶滅と金塊の蓄積を確認した神は、地球を再び来訪し、地上に「神の国」が実現する。神に「選ばれた人間達」は、他の人間達を支配する権利を確認するために、「神を真似し、神と同一の行動」を取る。神と同様、選ばれた人間達は人間を殺害し、その肉を食べ、血液を飲む儀式を定期的に行う義務がある。

■続・ブッシュの正体・・・宗教的側面(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/50333133.html
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(エノク教)
かつて米国の建国資金を用意した麻薬専売会社ラッセルの監査役がブッシュ大統領の祖先J・プレスコット・ブッシュで、その取締役がモルモン教創立者の一人アルフォンス・タフトであった。そして現在ブッシュの最大支持基盤になっているのが、このモルモン教を中心としたキリスト教原理主義である。

モルモン教は創立当時「エノク教」と名乗っていた。
キリスト教の聖典「エノク書」を信仰する宗教がモルモン教だった。

「エノク書」の教える所は「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」

・・モルモン教によれば、このノアの箱船がイスラエルである。

そのような狂信が米国の「国教」キリスト教原理主義としてCIAにより形成され、米国大統領選挙において最大の票田となり、イスラエルの建国理念の深層に存在している。

■米国を手足として動かすイスラエルとは何か(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49424232.html
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モルモン教、確かに怪しい宗教です。
実際、ケント・デリカットのメガネも怪しかったし、、、(爆)

モルモン教がキリスト教原理主義に分類されるかどうかは微妙なところですが、モルモン教(末日聖徒イエス・キリスト教会)の創設者の1名のジョセフ・スミスはカートランド教会を財産共同体として運営することを決断し、それを「エノク共同体」名付けたといいますので、確かに、エノク書がモルモン教に与えた影響は大きく、それは現在まで続いていると考えられます。オルタが言うようにモルモン教には創設時に「エノク教」と言っていた時期があったというのは、間違いないかもしれません。

さて、ここで気になる文章があります。

「白人」が神(アヌンナキ)の血統の子孫であり、つまり半神半人だという点です。
他の人類をゴイムとして監視する管理人だというのです(怒)。

エノク書に本当にこんなこと書かれているのでしょうか?
発見されたトルコといえば有色人種になりますが、もしこんな文言があれば即焚書ではないでしょうか?

しかも、アヌンナキが文明を教えたというシュメール文明はセム系(アジア系)の民族の文明であり、またシュメール語は日本語と同じ膠着語であってインド・ヨーロッパ語族ではなかった為、シュメール人自体、白人とは到底考えられません。

アヌンナキが人類管理の為に残したならば、そ、、、それは日本人です。

日本人こそが、「半神半人」なんだよ!(爆)
※註 シュメール人もヘブライ人も本当は日本人。ヤツラが成り済まし詐欺してるだけだよ~ん。

と半ケツ状態のまま、思わず声を上げてしまいました。

ヤッズ★だけがそう思っているだけかもしれません。
でも、ここではオルタの意見に従って「白人=半神半人=アヌンナキの子孫」の図式で眺めていきましょう。

巷に氾濫するユダヤ陰謀論ではロスチャイルド等のユダヤ人が影の世界権力の黒幕とされているわけですが、彼らは中東出自の有色人種であり白人ではありません。ベネチアの「黒い貴族」とも呼ばれるように有色人種です。実際にはロスチャイルドは番頭格なのでしょう。

となれば、終末の時にはこのロスチャイルドも滅ぼされなくてはなりませんよね(笑)。
ですから、この白人のみが神の子孫という記述はきっと改竄されたか、オルタの捏造でしょう。

とはいうものの、テンプル騎士団、マルタ騎士団が世界権力の「奥の院」というのは、的を得ていると思います。

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(テンプル騎士団)
ローマ帝国時代にさかのぽる黒い貴族と言う集団があった。今日のヨーロッパの王家の多くはこの『黒い貴族』に属している。フリーメーンンの中心であるマルタの騎士はこの『黒い貴族』の一つである。

この『マルタの騎士』が『黒い貴族』の結束を取り計らっている。『黒い貴族』は『ダビデの家の血統と言うユダヤ人グループ』とサタン礼拝者である『国際銀行家集団』の二つのグループと連盟して「新世界秩序』を形成している。ユダヤ人はダビデの家の他にイェスの血統(オカルチストたちにはイエス・キリストがマクダラのマリヤという女性と結婚して子を設け、その子孫はアーサー王と言う伝説がある)を含んでプリエール ド シオンという秘密結社を作っている。

これらの中心勢力が共に実際的な働きをするのがイルミナティである。このイルミナティと呼ばれる組織は他にもある。薔薇十字団の中心グループもイルミナティ教会と呼ばれている。「黒い貴族」と「国際銀行団」と「イエスの子孫」の三つのグループが他のクループの五○○人と年に一回会う。このグループのあだなをビルダーパーガーという。この他にも大きな新聞のトップも参加する。

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客から見えない店舗の奥には旦那さんが居るのと同様、世界権力構造の「奥の院」にはテンプル騎士団を元とした貴族たちがデンと控えているという構図なのでしょうか。

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オルタによれば「エノク書」も「シュメール版聖書」も同じ内容を持っているとなります。この「シュメール版聖書」をオルタが何を指しているのかよく分かりませんが、これはセガリア・シッチンが古代シュメールの粘土板に書かれた古文書のことを指しているのでしょうか?それとも、それとは別の一般には知られていない文献を指しているのでしょうか?

今のところ、「シュメール版聖書」に相当する文献はどこを探しても見当たりません。シッチンが解読した内容と聖書が同様な創造神話が描かれていることから、多分、古代ユダヤがそれを入手し、それをネタ本として旧約聖書に取り込んだのだろうというオルタの推測で記事を断定口調で書いているだけだと睨んでいます。

でも、その推測は当たっているかもしれません(爆)。

セガリア・シッチンによれば、アヌンナキはニビルという惑星に住む種族で古代シュメール語で「天より地に降り来たりし者」という意味だといいます。そして、アヌンナキの最高権力者をアヌといい、ニビル王アヌとアヌの側室イドとの間に生まれた第一子エンキが後継者と目されていたのですが、その後、アヌとその異母妹アントゥム(所謂、近親相姦)との間に生まれた子エンリルが生まれた為、「王とその異母姉妹との間に間に生まれた子はすべてに優先して第1王位継承権を得る」というアヌンナキの王位継承典範により、後継者としての地位を失してしまった。

このエンキが地球に降り立って、労働力として人類を遺伝子操作で誕生させたという創造神話です。

当時の人類はアヌンナキと原人との交配種であったため、ラバなどと同じく生殖能力を持たなかったが、エンキは生殖能力を持った人類を創造した。「創世記」でこの過程はエデンの園で蛇がアダムとイブをそそのかしてリンゴを食べさせる蛇の物語として象徴的に語られているといいます。「蛇」とは「秘密を解き明かす者」という意味もあり、すなわち「蛇」とは人類創造の秘密を解き明かしたエンキのことなのだという。エンリルはエンキが勝手に人類に生殖能力を与えたことに怒り、彼の支配する農園「エディン」から人類を追放してしまう。これがまさに「創世記」のいう「楽園追放」なのです。
※註 クラリオン星人とコンタクトしているカヴァーロ氏によると、人間は爬虫類との遺伝子操作でできており、猿はその過程での失敗作だというが、、、、人間は猿から進化していないというわけです。

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オコツトによれば、2013年には長楕円軌道を持つニビルが地球を再訪すると言いますが、この時、金(ゴールド)を回収しに地球にもエンキたちが来るのでしょうか?そして、金を集める為の労働者である人類がもう不要になった今、インフルエンザ等のウィルス散布で絶滅を図っており、さらに、金を一箇所に集める為に昨今の金融崩壊を引き起こしているのでしょうか?
※註 9.11でWTCの地下から大量の金塊が運び出された事件もアヌンナキ末裔の仕業なのか???

太陽系外の宇宙人はいない派のヤッズ★なのですが、このニビルは太陽系内の星なので、この宇宙人は有り得ると思っています(爆)。

まぁ、この情報ソース元のオルタは、9.11でもWTC倒壊原因やペンタゴンの残骸無し現場等には一切言及しないので、この情報もどこまで信じていいのか分かりません(爆)。モサド(イスラエル)の息のかかったサイトであるという指摘もありますが、あの情報の詳しさからもそれは一理あると思います。ただ、一部捏造情報があるにしろ、重大な情報をスルーしある方向性に誘導する意図があるにしても、そこに書かれる情報が100%嘘情報ではないだろうし、かなりホンモノの情報も紛れ込んでいると睨んでいます。その辺は割り引いて情報収集するのが、こういったサイトの上手な利用法でしょうか。

ただ、何が正しい情報かの判断は非常に難しいですが、、、(爆)

「エノク書」の教えでは「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」という内容があるそうです。大部分の人間はゴイムなのです。殆どユダヤ・プロトコルと同じですね。

で、モルモン教の解釈では、このノアの箱船が「イスラエル」となるわけなのですが、国民の1/4をキリスト教原理主義者が占めるアメリカが、イスラエルに非常に肩入れするのはこういった理由なのでしょう。それにしても、こういう信仰を持っているのに、何故、モルモン教徒は皆イスラエルに出国しないのか不思議に感じます(笑)。

カバラの秘伝では、聖書の創造神話にあることはこの世の出来事ではなく、全ては天界の出来事であり、そのまま字句通りに受け取ってはならないといいます。例えば、「イスラエル」が「霊性に到達したいという願望」を指していように、「枝の言葉」に対応する「根の言葉」があり、その変換を元に解釈しないとならないという。そう考えるならば、上記一連の内容はまったくのデマということになりますね。そのデマを利用して宗教にしているだけかもしれない。

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聖書の中には、イエス・キリストが十字架に張り付けにれ殺害されて後、生き返り、復活した話が記載されている。これはローマ・カトリック教会による、「作り話、ウソ話」である。

イエスは、自分と似た人間を「替え玉」犯人として当時の警察に突き出し、自分は生き延びた。自分が神の使者として他人の犠牲になるのではなく、イエスは、自分の命を救うために無実の人間を警察に突き出し、十字架で殺害した。その後、イエスは死から蘇ったとして、民衆の前に姿を現し、「死んだはずが、生き返った」として、自分が神の使者であると皆に信用させるトリック、スタンドプレーを実行した。

このスタンドプレーにより、イエスが神の使者であると言う、高い名声と名誉が手に入った。

さらにイエスは、自分を「神格化」するために姿を消し、秘かに南フランスへ、妻のマリアと共に移住し、そこで終生、生き延びた。

公式には、マリアは処女で妊娠し、イエスを出産した事になっているが、それはローマ・カトリック教会の「偽造話」である。マリアはイエスの妻で、仕事は売春婦、人種は黒人またはアラブ系で肌は黒茶色。白人の聖母マリアの話は、世界の支配者が白人でありたいと言う白人達の「願い」から、神イエスとその母マリアは白人で「なくてはならなかった」のであり、そのためにAD325年、カトリック教会はニケア宗教会議で、「白人の処女、聖母マリア」の話を「偽造」した。そして「黒人の売春婦、イエスの妻マリア」の真相が判明する聖書の中の「マリアによる福音書」、その他の重要な聖書文献「エノク書」等を発禁とし、封印した。

■オランダ紀行1(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200712-1.html
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まぁ、これが本当だとしたら、イエスはトンデモない詐欺師ということになります。

どこを見ても、イエス=善という一方的な情報が溢れているので、私たちは知らないうちに刷り込みされているのかもしれません。そういう観点からイエスという像を見直してみるのも面白いでしょう。

実際、エジプトのシナイ山にある修道院で約160年前に見つかった「シナイ写本」と呼ばれる4世紀半ば頃にギリシャ語ですべて手書きで書かれた聖書がありますが、英国、ドイツ、ロシア、エジプトの大学や図書館がバラバラに収蔵されていて、それらを集めた聖書がネット上で一冊のバイブルとして閲覧できますが、この聖書には現代とは異なる部分も多く、現代の新約聖書には含まれていない巻が2冊、旧約聖書には含まれていない巻が少なくとも7冊もあるといいます。しかも、キリストの復活について記した一節が存在しないのです。

エノク書を正典とするエチオピア聖教もキリストの死も復活も無かったといいます。ただ、これはエチオピア教会が異端とされた単性論からくるもので、イエスに憑依(?)していたキリスト精神自体はは死もなければ復活もしなかったというだけの話です。さらにトドメは「ツァイトガイスト(時代の精神)」が述べているように、昔からローマの冬至を祝う「太陽の祝日」のがあり、冬至の太陽が3日間動かずに停止することから、それをイエスの死と復活の話としてカソリックが取り入れ、聖書に加筆したのが間違いのない事実でしょうね。

ですから、荒唐無稽話で洗脳するカソリックなどはカルトです(爆)。

しかも、、、、、

聖母マリア=マグダラのマリア

これが本当だとしたら、バチカンの改竄はなかなか手が込んでいます(笑)。
何故2人とも同じマリアという名なのか?30歳以後のイエスの「公生活」の際、聖母が登場するシーンは磔刑後の時だけという不自然さ...等の疑問はずっと持っていましたが、こうなっていたなら納得です。


(黒い聖母マリア)

あのダビンチ・コードでも、ここまでの言及はしていませんね。
せいぜい「マグダラのマリア=イエスの妻」止まりです。

逆に、マグダラのマリアは売春婦に貶められたと擁護している程です。
事の真実は分かりませんが、オルタがバチカンやキリスト教を毛嫌いしていることだけはよく判ります(笑)。
※註 まぁ、天皇家も「奴隷商人」「武器商人」とまで言い切って嫌うオルタですから、、、

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テンプル騎士団に最も影響を与えたAD2世紀のアレクサンドリアの哲学者バレンティノスは「悪性の中に神が宿る」とした。

高利貸し(銀行)、殺人、強姦、人肉食いと飲血等の悪行の瞬間に神が降臨すると考え、殺人や犯罪を喜びとし奨励する。

「マリアによる福音書」は封印され「存在しない」とされてきた。実際には欧州180ヶ所以上に「黒い」マリア像を信仰する教会があり、なぜ聖母マリアが「黒い」のかが問題とされ、長年バチカンは何一つまともに返答出来ないできた。

バチカンは度重なる宗教会議で「キリスト教の発祥、出生を示す」重要文書を封印し、人目に触れないようにしてきた。明るみに出ては困る「秘密」がキリスト教にはあった。

マリア信仰はキリスト教由来のものではなかった。マリアと同じく処女で子供を産む古代ギリシアの女神アルテミスが、キリスト世界でマリア信仰に変形、移行したとされているが、アルテミスは古代ギリシア語のアルタモス=葬り殺害する意味の言葉を語源にしている。

マリア信仰は人間を殺害し、その肉を食べる「人肉食い」の宗教儀礼アルテミス神を引き継いでいた。イエス・キリストは聖書の中でしばしば語っている・・「パンは私の肉であり、葡萄酒は私の血である」これはキリスト教が人肉食いの伝統から発している事を示している。

■米国を手足として動かすイスラエルとは何か(オルタナティブ通信)
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49424232.html
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飛鳥昭雄先生の本でヤタガラスは「京都船岡山に天照大神(イエス)が降臨するまでが伊勢神宮の役目である」といい、同様に語り部は桓武天皇がイエスを祀ったイェシュア神宮が伊勢神宮の本当の姿だといいますが、「イエス=善」というベールを剥ぎ取れば、このイエス再臨話もだんだん怪しくなってきましたね。素直に喜ぶべき内容ではないかもしれません。

イエス再臨とは、ニビル来訪の言い換えのような気がしてならないです。

日本の日月神示も「三千世界の大洗濯」の後に「弥勒の世」という黙示録的な「大艱難」の後に「神の至福・千年王国」という構図を持っています。しかも「金で固めて金で潰す」という現在の状況をひどく的確に予言していて、かなりの位階の高い神(=この世のマトリックス的仕組みを把握している宇宙人)であることを予感させます。更に、艮金神はヘブライ語の歌詞である「ひふみ祝詞」を奏せよ奏せよとばかり言う(爆)。

このことから考えると、、、、、

天照大神=イエス=ルシファー=艮金神=アヌンナキ

じゃないかとも思えてくるのだが、、、、果たして、、、、


(日本は昔から「黄金の国ジパング」と言われていたように、アヌンナキの末裔がターゲットにしてきた国でもある。今でもどこかに大量の金が眠っているかもしれません。「金の百合(Golden Lily)」という香ばしい噂もありますし、、、、松代の皆神山の封鎖された坑道などが怪しいですね(笑)。しかし、その守りは龍神が守護していて思うように捗らない。アヌンナキが滅ぼしたい国が日本であり、それ故に原爆も投下された。この金を巡るアヌンナキと日本人の確執は、タイタニックのキャメロン監督が放つ『アバター』では鉱石を巡る地球人とナヴィの確執として、このことが暗喩的に描かれているのかもしれません。つまり、「白人」(アングロ・サクソン)はアヌンナキのアバターだった? いづれ「白人」も半人半ケツのヤッズ★に膝ま付くというわけか! 映画著書もあるドクタ~イチオシの映画です。)



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中国のGDPのからくり

中国当局による経済成長見通し。
2008年成長率は9%から9.6%に上方修正。
GDPは4.6兆ドルに。日本の4.9兆ドルにあと少し。
2009年成長率見通しは8%なので、おそらく2009年GDPで日本を抜く。
同時にエネルギー消費量も修正値が発表された。

2008年エネルギー消費はマイナス5.2%。

サービス業にシフトしたからエネルギー消費が減ってもGDPが伸びてるのか?

(省略した)売上認識を遅らせる技は、付加価値税納付を遅らせたい地元企業が多用する技。
これに対し売上認識を早める技は、中国に進出した海外企業に目立つ。
注文がなくても、納品した時点で売上立てちゃう。
出荷先が自社関係組織であっても売上立てちゃうこともある(驚
→もちろん多用すれば、売上と未収売掛が増えるだけで、やがてはバレるはずだが... 三角循環取引にしたら、そう簡単にはバレない

いるみエィなt

あなたはお気づきだろうか?

毎年、クリスマスになるとキリストの姿はは少し薄くなり、 キリスト教精神は薄まっている。 贈与の精神は今や贈り物に限られている。 キリストの愛への言及もほとんどない。 それはある人々の機嫌を損ねるのだろう。おそらく悪魔主義者たちの。 神は愛である。 悪魔主義者は愛をお気に召さない。 彼らは大きな影響力を持っている。

これは信じがたく異様に響くだろうが、悪魔主義カルト、イルミナティが世界を支配している。

ジョージ・W・ブッシュは、世界の政治的、経済的エリートの多くがそうであるようにその一員である。 (See A Conspiracy Too Monstrous to Conceive and Rothschild Conducts Red Symphony. 後者の和訳はこちら:ロスチャイルドは「赤い交響曲」を指揮する)


イルミナティは、イエズス会とロスチャイルド家、ロックフェラー家、そしてウインザー家を含む多くの世界的最富裕のファミリーから構成されている。彼らは宗教に口先だけで同意する一方で、ルシファーを崇拝している。

彼らのエージェントたちが世界のメディア、教育、ビジネス、そして政治をコントロールしている。 これらのエージェントは、自分たちは成功を追求していると思うかもしれないが、成功はしばしば、文字通り悪魔への奉仕を意味する。

己の富の囚人、イルミナティは、愛よりも憎しみと破壊を好む。 当然のことながら、彼らはこれを公開することはできない。

人類を新世界秩序の中で奴隷にしようと、舞台裏では作業しながら、彼らは道徳的なふりをする。

広島・長崎、ドレスデン、アウシュビッツ、カンボジア、そしてルワンダは、彼らの神ルシファーへの生贄であった。 (訳注:「長崎」は訳者の追加です)

彼らは、 二つの世界大戦、大恐慌、そして冷戦に対して責任がある。 9.11、「テロとの戦争」、そしてイラク戦争は彼らの最新の成果である。

我々は、彼らが無限の権力と富を欲すると心に思い描くが、これらは副産物である。 イルミナティは、神と人類への憎悪によって動機付けられている。


ルシファーを愛する我らがエリート

新世界秩序の目的は、共産主義のそれと同じである。 イルミナティは、神の意志を愚弄嘲笑し、人類を奴隷化する手段として共産主義を作り出した。

カール・マルクスは、平等を支持するふりをすることにより、全体主義者の支配( 「プロレタリアートの独裁」 )を売り込むために雇われた。 彼は、トロツキー、レーニン、そしてスターリンがそうであったように、悪魔主義者(サタニスト)であった。

リチャード・ウォンブラント(ウルムブラント)[Richard Wurmbrand]は、彼の本『マルクスとサタン』(1986) の中で、マルクスの神と人類に対する真の憎悪について説明した。

早くも一八四八年に、マルクスは、ロシア人、チェコ人、クロアチア人のような「人間の屑」を抹殺するだろうような、「来るべき世界戦争」について記している。

「その来るべき世界戦争は、反動的階級や王朝だけでなく、すべての反動的な人間たちが、地球の表面から消え去る原因となるだろう・・・そしてそれは進歩であるだろう・・・革命・・・は、それが破壊する人間の生活についてほとんど気にかけはしない・・・地震が、破壊する家々について気にしないのと同じようにである。新しい状況を支配するにはあまりに弱い階級と人種は・・・打倒されるだろう・・・彼らの名前はまさしく消え去るであろう。」   (42)

彼の詩『人間のプライド』の中で、マルクスは書いている。彼が、「世界の廃墟を通って、神のように勝利に満ちて歩るきまわり・・・私は創造主に匹敵すると感じる」だろうと。 ( 31 )

労働者階級の擁護者からはかけ離れ、マルクスは警察のスパイだった。 一九六〇年、オーストリア首相ラーベはフルシチョフに、「共産主義の創始者」が他の革命家の密告をしていたことを証明する一通のマルクスによる現物の手紙を渡した。 (33)

マルクスの著作一〇〇巻のうち、たった一三点しか公刊されていない理由は、共産主義の真の性格を隠すためであった。 (32)  (訳注:日本に原爆を投下したのは、米国メイソン「共産」主義者たちの政権であった)


彼らはあなたの内なる神を憎んでいる

ウォンブラント、ルーマニアで投獄された一人の牧師は、共産主義は本質的に権力を与えられた悪魔主義であると言っている。

キリスト教徒たちは単に残酷に迫害され殺害されたのではなく、彼らは冒涜することを強いられた。

共産主義の目標、すなわち新世界秩序の目標は、神を嘲笑しルシファーを崇拝することである。 (訳注:で、国連にルーシス・トラスト)

ある共産主義者の新聞は告白している。 「我々は神に対して戦う:彼から信者たちを強奪するためにだ。」 (77)

「 ドイツ・イデオロギー」の中で、マルクスは、ヘーゲル派の用語で神について絶対精神として言及している。 マルクスは考えを述べている。「我々は一つの非常に興味深い問いに関心を持っている:絶対精神の分解である。」 (77)

ウォンブラントによると、ロシア革命の時代は以下のようなものであった。 「愛、善意、そして健康な感情はが劣等で退行的であるとみなされた。乙女は彼女の純潔を隠し、夫たちは彼らの誠実を隠した。破壊は良識として賞賛され、神経衰弱症は上質な心として賞賛された。これが、無名状態から舞台に突然登場する新しい作家たちの主題であった。人々は悪徳と倒錯を発明し、そして道徳的であると思われることを避けることに細心の注意を払った。」 (85)


ルシフェリアンたちは、神と自然に対する彼らの反乱を進歩と自由として描く。 この許容は、神の秩序を解体破壊することだけについて言及している。

悪魔主義の第七位階へのイニシエイションに際し、その名人が誓って断言する。「何ものも真実ではなく、そして全てのことは許される。」

一方、共産党宣言の中で 、マルクスは、すべての宗教と道徳は廃止され、すべてが許されるだろうと言っている。

近代西洋社会の宗教つまり世俗的ヒューマニズムは、イルミニズム(ルシファー崇拝 )の一つのフロントである。 イルミニズムの目的は、人類を神の目的から引き離し、ルシファー(つまりイルミナティのことだが)を神の座に祭ることである。

一つのヒューマニストのユートピアの見せかけのもとで、彼らは一つのオーウェル式地獄--新世界秩序、別名グローバリズムを構築している。

グローバリズムの目指すところは、共産主義と同じである。

世界のエリートは、彼らのルシファー崇拝主義をニューエイジの異教信仰とガイア崇拝の中に覆い隠している。

ルシファー・トラストは、その唯一の礼拝堂を国連で運営しており、そして国連ビルでの唯一の像は異教の神ゼウスである。(訳注:昔の日本の「キリスト教徒」が「デウス様」と呼ばされていたのはなんでしょうか?)


キリストが十字架にかけられたのはつい昨日だったかもしれない。

キリストは神の規範(統治)を表していた。 パリサイ人たちはルシファーを崇拝していた。

人類が直面している問題は変わっていない。 我々は神あるいはルシファーいずれに仕えようとしているのだろうか?

サタニストたちは、我々を宗教への言及について短絡するよう条件付けてきた。

彼らは、神が、不可解、不可知、あるいは存在しないと思われるようにしてきた。

キリストは言った、「神は一つの精神である。精神そして真実において彼に従いなさい。」 (ヨハネ4:23,24 ) 。

神は、絶対の愛、真実、正義、善、そして美である。 もしあなたがこれらのことをこれらの事を本当であると信じるならば、あなたがそれらを達成していてもいなくても、あなたは神を信じている。

愛は人間の進化の原理である。 神は、彼の創造物によって明示されることを望んでいる。 これには、我々が彼に従うことを必要とする。 我々は神のイメージで作られた。

「しかして、完全でありなさい。あなたの天にまします父が完全であられるように。」 (マタイ5:48 )

我々が、精神的な理想を体現すればするほど、神のように、そして本当のものに、我々はなる。逆もまた真である。

我々は愛するもののために自分を犠牲にする。 もし、我々が神を愛するなら、我々は彼のために自分を犠牲にするだろう。

人々は、新世界秩序といかにして戦うか尋ねる。 神を信じることの復活以上にイルミナティを妨げるものはあるまい。 幾百万のものたちが、神のために進んで戦い死ぬとなれば、彼らの度肝を抜くだろう。 それが、彼らがイスラムを根絶やしにしようとする理由である。(訳注:利子の問題も大きいと思いますが)


結論

我々は、意識において、奴隷状態や駆除撲滅へ準備されつつある。 彼らは今、「テロとの戦争」によって下準備をしている。

一旦イスラムを支配下に置くや、彼らは西側に本格的に取り掛かるだろう。

当座は、マス・メディア(映画、音楽、ビデオゲーム、テレビ)は、我々を残虐行為や暴力に馴染ませている。 セックス、ヌード、生理的機能、そして同性愛に対する反復的で単純な強迫観念が与えられている。

もし我々の指導者たちがルシフェリアンでないのなら、メディアと芸術は、真実と虚偽、善と悪、美と醜の問題に既に占有されて(夢中になって)いるだろう。 我々は高められ、霊感を得るであろう。

それどころか、我々の魂はおが屑を供給されている。 我々は退化させられ、注意散漫にされ、そして騙されている。末期的な病気を持つ人々のように。誰か他人の宇宙の中にいる無権利居住者のように。

もしイルミナティの真の目的が、神を除去することならば、我々は我々の意識の中心に神を置けばよいということになる。

人々は、「我々は何をすべきか?」と尋ねる。他人からの導きを期待して待つのではなく、神からの導きを予期すればよい。

闇と闘うために最善の方法は、光を照らすことである。 これがイルミナティの恐れることである。

シオン長老のプロトコール(5 )の中で、その著者は書いている:

「個人の自発性ほど我々にとって危険なことはない;もしその背後に天性があるならば、そのような自発性はその中に我々が不和の種を撒いておいた何百万もの人間たちがなし得るよりも多くのことをなさしめる。」

この世界に憂鬱にならないこと。 我々が今、その真の性質に気付いたとしてそれだけで、それは変わりはしない。 あなたにとっての神の目的を充足することに、新たな日々を捧げればよい。

奴隷化される米国民

今日クレムリンを循環している不吉なレポートは、
現在アメリカ合衆国の経済悪化が底なしの状態であり、
今後も変わらない状況から、
米国の選ばれたエリート達と統治者が
国家が内戦勃発の、
噴火する寸前であるのを恐れ、
『コントロール(管理統制)のより高いレベル』を達成する為に、
米国市民に大量に薬物を投与する計画の
実行準備をすでに開始していると警告しています。

このレポートによると、
オバマ大統領は新たに、
米国飲料水供給に『許される薬(許容できるレベル)』を確立する為に、
『米国環境保護庁(EPA)』に監査機関を命じました。

しかし過去、

人間の生命維持の為に必要な、
国民へ供給されるモノの中に混入された、
最も批判的で知られている『多くの危険な薬物』の濃縮調合により、
今までに少なくとも、
『5100万人』のアメリカ人が影響を受けていたと
昨年AP通信ニュースは警告し報道をしました。

【EPAとは?】
アメリカ合衆国環境保護庁(EPA, 英: United States Environmental Protection Agency )は、市民の健康保護と自然環境の保護を目的とするアメリカ合衆国連邦政府の行政機関である。大気汚染、水質汚染、土壌汚染などが管理の対象に含まれる。
リチャード・ニクソン大統領により設立され、1970年に活動を開始した。長官はアメリカ合衆国大統領により任命される。正規の職員数は約18,000人であり、本部はワシントンD.C.にある。

【『米国環境保護庁(EPA)』に監査機関を命じるニュース.2009.12.22
米国は、規則に対する候補として水への『EPAリスト13調合薬』を管理する努力拡大をします。】
http://www.msnbc.msn.com/バラク・オバマ大統領の下で連邦規制当局は、これらが人体の健康を脅かすかもしれないと認める為に、汚染物質のうちの幾つかを規制する為への重大な第一歩として、国の飲料水中の残留薬物への、長年の政策方針を急激に変えました。
環境保護庁(EPA)は、ここ数週間の突然な重要発表が、環境汚染物質として医薬に対処する、拡張された政府努力を反映しています。【初めて、環境保護庁(EPA)は飲料水中の規則に対する候補としていくつかの調合薬をリストしました。】
その機関は、国の全域で、水処置施設で多くの薬についてチェックするために調査を開始しました。
食品医薬品局は、トイレの下水を下って洗い流されるべき、不用な薬のリストを更新しました。
しかし機関は、全ての未使用の薬の再利用を目指して、努めるよう目標を宣言しました。
国家毒性プログラムは、人間の健康が低い環境レベルで薬により害されるかもしれない方法をはっきりさせるために、研究を実施しています。
AP通信社は、少なくとも5100万人のアメリカ人の飲料水が多くの薬の濃縮調合が含まれていると昨年報告しました。
APアンケートに答える水公益企業関係者は、水公益企業の供給において『抗生物質』、『鎮静剤』、『性ホルモン剤』および数十もの他の薬の存在を認めました。ニュース報道は、試験結果の議会審理と法律、より多くの水テストとより多くの開示を混ぜ込みました。
例えば、イリノイ州の法則は、健康管理機関が廃水システムに未使用の医療薬を洗い流す事を禁止し、1月1日から実施されます。
環境保護庁(EPA)の最近の研究は、飲料水を処理する50本のプラントから、200におよぶ化学物質・微生物・汚染物質を捜し出します。
規制調合薬リストは125の調合薬または関連した化学製品を含みます。
この研究は、連邦水当局が規制が必要かどうか決定するのを助けるでしょう。
可能な飲料水水質基準への再着手で環境保護庁(EPA)は、汚染物質候補リストと呼ぶものに『13の調合薬』を定めました。
それらはほとんどが『性ホルモン剤』ですが、中には薬として使用される、
他の用途でも知られる『抗生物質エリスロマイシン』と3つの化学薬品を含んでいます。
それらは、環境保護庁(EPA)が飲み水として規制の候補と見なしている『104の化学薬品』および『12の微生物』の汚染物質のリストとを連結させます。
これまで医薬はその12年の歴史でリストに達しなかった。
しかし医薬は現在、『それらの逆の可能性に基づいた、公共水道からの発生と出来事への可能性に基づく、最新のリストが再利用目標化学製品の13パーセントを占める。』と環境保護庁(EPA)が言いました。
それらは、『金属コバルト』、『ホルムアルデヒド』、『ロケット燃料成分過塩素酸塩』と『病原菌大腸菌』のような有名な汚染物質と近い地位を占めます。
『私は、一般大衆の主な懸念の原因に対するこれらが、今までの規定の研究アプローチから変化を示す動きになると考えます。』とコンラッド・ウォルズ【研究が性ホルモン剤で汚染される海から魚を食べる危険について疑問を提起するピッツバーグ大学科学者】は言いました。『今起こっていることは、とても素晴らしいです。』
政府内の、および政府外の数人の科学者は、環境保護庁(EPA)監査機関を実行するために、リサ・ジャクソン(ニュージャージー環境保護施設の、高い評価を受けた前センター長)の指名に、オバマ大統領とオバマ政府による、人々の人体の健康に対する強い関心を結び付けました。
※しかしニュースは最後に、政府への不信感のコメントで締めくくる。※
『私は、私達が、私達がそうすることが出来るのと同じくらい攻撃的にもなるのではと思います。私達はそれが大きな国家問題であると思い、そして、私達はそれが一般大衆の大きな懸念であると思います。』と、ピーター・シルヴァ環境保護庁(EPA)の新しい水管理者が言いました。
【以上転載終り】

このアメリカ人の飲料水に対し、
最悪の事態についてこの報告書は続けます。

規制されなかった薬の中で、
石油で結ばれた米国経済が依存状態から脱却する為に、
不可欠であると考えられる『リチウムバッテリー(電池)』産業の製造工程から出る、
その変化する物質、不要の副産物、『リチウム塩』と呼ばれている物質です。
それが対象外となる心当たりの1つが、
『気分を安定化する作用があるため、躁病(興奮病)に限らず、双極性感情障害にも用いられるほか、単極性鬱病(うつ病)の難治例に対して 抗鬱薬の効果を増強するためにも利用されている』点です。

【参考日本サイト】
http://akimichi.homeunix.net/
ここに副作用が載っています。
※副作用※
・血中濃度が 2.0[mEq/l]を超えると意識障害や痙攣が出現するため、薬物濃度のモニターが不可欠である。
・尿崩症 diabetes insipidus
・リチウム塩は腎臓のアデニル酸シクラーゼを阻害し、ADHの作用を抑制するから、低比重の尿が大量に排泄される。
・小脳失調
・催奇形性
・疫学調査にて母体へのリチウム剤投与が児のEbstein型心奇形発症に関与しているとの報告がある。
・不整脈
・心電図上、T波の陰性化や平坦化がよく見られる。
・ほかにも振戦・脱毛・嘔吐などのさまざまな副作用を生じる。


ゾッとするような米国の大手宣伝メディアは、
この報道では

それが国民の自殺率と、
鬱病率を下げることができると、
この集団を麻痺させる際に想定された利益を宣伝することによって
自国の人口へ給水を通して麻痺させるため、
『リチウム』の為の、
『進歩した再教育キャンペーン』を開始しました。

日本人に驚かされた過去は、
日本の大分大学の研究者が以前、
精神医学の『英国ジャーナル』でリチウムによる彼らの調査結果を発表して、
レポートで自殺率が水(この危険な薬物:リチウム)をより大きく量を含んだ地域ではかなり低いと述べました。
そして、先立って一般アメリカ人の飲料水の供給に『リチウムを添加』する『健康効果』を考慮するために、
必要とされ研究者は、更なる主要な研究を現在行っております。

【日本の報道:飲料水に含まれるリチウム量と自殺率低下の興味深い関係】
http://www.excite.co.jp/News/column/


しかしこのレポートでは、
日本の推進後の本当の真実が、
リチウムを彼ら市民の給水に加える為の、
『スマーナ・テネシー』(北アメリカの全てを供給するために)、
そして西の『ポルトガル』(ヨーロッパ全土を供給するために)と
日本で工事中の『ルノー&日産リチウム・バッテリプラント』から有毒なリチウム廃棄物の
大量な量を取り扱うこれらの諸国の手腕で行うために、
彼らの市民に対し、より多くの健康とは無関係であると工作しているのです。

【日産とルノーのリチウムバッテリー工場建設ニュース2009.12.8】
http://green.autoblog.com/2009/12/08/

ルノーと日産は、彼らが相次いで次の数年で導入する電気自動車の全てを供給するためにリチウムイオン電池工場をヨーロッパに建設するつもりだったことは何カ月も前に知られるようになりました。
最初のバッテリプラントはポルトガルにあり、リスボンの既存のルノー工場の先の複雑な155マイル北にあります。
プラントには、2012から1年で50,000台の車両にパックを供給する初期生産能力があります。
同盟パートナーは100から160万をバッテリプラントに費やして、
今後は200万の新しい仕事を創出します。
自動車メーカーは2011年前半にポルトガルで電気自動車を供給し始めます、
そして、そこの政府は1,300の公的な帯電ステーションのネットワークを構築します。
施設の建設は、2010年中頃に始まります。
これは、第3の場所をルノー&日産バッテリ製造の対象に選びます。
他の生産施設は、日本とスマーナ(テネシー)にあります。
米国の建設、または生産の開始日は、発表されませんでした。

※日産は何してるんだ!!借金が嵩みまくり遂にここまで落ちたのか....。
日産の工場がある神奈川県民は大変です!!病気になり、ハゲて、廃人になって死にますよ。※

【ちなみにリチウム [lithium]とは?】
アルカリ金属の一。元素記号 Li 原子番号三。原子量六・九四一。銀白色の軟らかい固体金属。比重〇・五三四で金属中で最も軽い。炎色反応は紅色を呈する。原子炉の制御棒、合金などに用いる。
それをお飲みになるんです。(怖)


米国民のための、
より悪いこの沈黙をロシア連邦連邦保安庁(FSB)のレポートが追加しています。

米国民が大量のリチウムを飲料水へほぼ18年間供給され、
そして、米国民はリチウムが
『体重増加』http://www.obesityinamerica.org/(米国の肥満専門サイト)
『甲状腺の破壊』http://thyroid.about.com/(米国の甲状腺病気専門サイト)
『チャイルド欠陥』【アメリカの110人の子供の1人は、自閉症にかかります。200912.21:http://news.xinhuanet.com/】
の大きな原因となっている事が知られているように、
アメリカ人の間で肥満、甲状腺の病気と自閉症の爆発的増加を引き起こしたという現状が、米国市民にひそかにリチウムを飲ませていた事実を述べているということです。

リチウムをアメリカ人に与えることにつながっている、
これらの出来事について注目する面白い事は、
飲料水への薬物の供給が、
過去の『アルコアの主要弁護人オスカー・ユーイング』が、
『世界の最大手アルミニウム生産者』と、
ネズミを殺すために以前に使われた廃棄物である『フッ化物を入れよ!』と命令してアメリカ政府にキャンペーンをさせ、
各都市の飲料水にフッ化物を供給し、
フッ化物浸けの汚染者が『トリップドラッグ』を発見して報告したように、
この世紀で起こった出来事を皮肉にも現在に映しだすということです。

【参考:さてはてメモ帳さんより。】
http://mblog.excite.co.jp/
1947 アルコアの弁護士であるオスカー・ユーイングが、国家安全局( 後のHEW)の長官 に任命された。これは公衆衛生局を監督する立場である。彼はアルコアでは、アンドリュー・メロンに次いで二番目の権力者であったが、この立場を得ることで、彼が公衆衛生局を指図してこれを実質的に巨大企業の手先へと変貌させるとすることを完成させたのである。ユーイングの下でフッ素化キャンペーンは急速に具体化していったが、この先鋒をつとめたのも公衆衛生局であった。この後の3年間で87都市がフッ素化された。この中には、最初のミシガン実験で比較対照都市として選ばれたマスキーガン市が含まれているが、これで安全性のための科学的客観的な試験は、実験が半分も終わらぬうちに消えてなくなってしまったのである。

飲料水へのフッ化物の使用はフッ化ナトリウムによる『大衆を薬で治療している水によって、人間を断種する穏やかな提案』で、人々に強制収容所を強いることができたとわかった『ナチス・ドイツ人』によって創始されました。
『米国空軍メージャー・ジョージ.R.ジョーダン』は1950年代にアメリカらしくない議会活動委員会により、
米国とソビエト間の連絡将校としてのポストにおいて、
ソビエトが、囚人を馬鹿にする為に、おとなしくする為に、
彼らの強制収容所(ドイツ人)の卑屈な給水において公然とフッ化物を使って入れたと証言しました。

このレポートは、
リチウムで米国全ての住民に薬物を投与するこの米国の計画が、
市民のだれでもが『認可された水』が供給され、
そして、我々が以前『2009年5月8日の報告』で報道した『政府以外の何者でも使うことを違法にする水(雨水を含む)、あらゆるしずくを連邦化する』この動きの後の計画であると警告します。
つまりはこの新しく、恐ろしい法律は、『米国』が『アメリカ政府』にすべての『水の所有権』を与えるということです。

【参考:市販ボトルウォーターの3分の1がただの水道水という暴挙。】
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/132432106.html
※ブログの中に、水の権利を連邦化する詳細が乗っています。

米国の政治的な宣伝メディア、
銀行業務と産業の大実業家が
自身の国家を破壊する継続的な努力において、
数えきれない何百億ものドルを獲得し続けるあいだ、
これら民族の数千万人が絶望的な貧困を強いられている中、
公然と彼らに対して反乱を起こされ、
市民が結びつかれた有り様の、
スーパーリッチ達の恐れの証拠は抗し難いものです。

水攻めまで繰り出してきましたね。
クリスマスだというのに『キチガイ』は365日休まず働いているようです。

とにかく水には気をつけてくださいね。
.....。


最後まで読んで頂きありがとうございます。

いつも一緒から転載

「マー君の見解はこうだ」  
.......After death,The undiscovered country,from whose bourn No
traveller returns,........

死後の世界は未知の国だ,旅立ったものは一人としてもどったためしがない....................と,ハムレットを読んだマー君はいう。最近認知症,パーキンソン病,被害妄想的誇大妄想気味のご主人とは違い原語で読んでしまうから驚きだ。

 スー君はアナログなのでPCは苦手ですがマー君はインターネットを毎日覗いている。マー君は次の言葉を読み考え込んだ。

 イスラエルの神(マー君注:ヤーウエのこと),主をたたえよ 世々とこしえに。民は皆,アーメンと答えよ。ハレルヤ。(詩篇106~48)

さらにマー君を驚かせたのはベンジャミン・ディズレーリ(Benjamin Disraeli)の次の言葉だ。ヨセフと与作の違いくらい分かるマー君にとっても知りたいところだ。
マー君はスー君のお株をうばって最近キエルケゴールを読破するくらい実力をつけている。また国家の枠を超えた闇の部分にも興味をもちだした。

『世界は,舞台裏をのぞいたことのない人間には全く想像もできない人物によって支配されている』,と。


エドワード・ギボンの「ローマ帝國衰亡史」を読むまでもなく,神を求めることによって自己の魂を救う努力をすることと,隣人に対する義務を果たす努力をすることとが対立することはない。<マタイ福音書,22章37~39節>

 しかし不可知論者に神を冒涜する機会が与えられた。勝利者となる宗教は通常,競争相手の主要な特徴のうちのあるものを引き継ぐことによって勝利を獲得するからである。

    イシスとホロス      マリアとイエス

勝利を得たキリスト教のパンテオンにおいて,マリアの,神の偉大なる母への変貌という形で,キュベレやイシス(ISIS)の姿が再現しているし,また戦うキリストのうちにミトラなどの面影が認められる..............なぜキリスト教は,ユダヤ教の,神は愛であるという洞察を承認し,宣言した後に,それと相容れない,ユダヤ教のねたむ神の概念をふたたび取り入れるようになったのか。それ以来絶えずキリスト教に大きな精神的損害を与えてきたこの逆行は,キリスト教がカイサル崇拝との生死にかかわる争いにおいて勝利を得るために支払った代価であった。教会の勝利によって平和が回復されたのちも,互いに相容れないヤーウエとキリストとの結びつきは解消するどころか,かえって一層強化された。勝利の瞬間に,キリスト教殉教者の非妥協的態度が,異教や異端を迫害するキリスト教会の不寛容に移行したのである。(注:特に13世紀のスペインで顕著であった)

「その日,ダビデの家とエルサレムの住民のために,罪と穢(けが)れを洗い清める一つの泉が開かれる...........剣よ,起きよ,わたしの羊飼いに立ち向かえ わたしの同
僚であった男たちに立ち向かえと万軍の主は言われる。
羊飼いを撃て,羊の群れは散らされるがよい......。この地のどこでもこうなる,と主は言われる。三分の二は死に絶え,三分の一が残る。この三分の一を私は火に入れ 銀を精錬するように精錬し金を試すように試す。彼がわが名を呼べば,わたしは彼に答え「彼こそわたしの民」と言い 彼は,「主こそわたしの神」と答えるであろう,と<ゼカリア書第13章>。つまりヤハウエというイスラエルの神の名の正義のもとに神は殺せと命じ絶対的封建主義的王国を造る意味なのである,とマー君はいう。

 マー君はご主人の制止を振り切ってさらに続ける。

第二イザヤはトインビーによると「千年期・the Milleniumの間支配する王は,まだ神自身ではなく,単に別の代理者,すなわちメシアにすぎない。しかし,この世界が”別の世界”によって取って代わられるまでの間,”この世界”に出現する奇跡的な”至福千年期”=エデンの園(神の国ではなくて地上の楽園)の思想は,異なっているばかりでなく,結局において互いに相容れない二つの思想を妥協させようとする支持しがたい試みである。第一の思想,すなわち,第二イザヤ書の思想は,奇跡的に改善された未来主義的な現世王国の待望である。第二の思想は,”神の国=CIVITAS DEIは時間のうちに存在するものではなく,別な精神的次元に置かれているものであって,このように次元を異にしているからこそ,かえってわれわれの現世生活の中に浸透し,それを変貌させることが出来る,という思想である.......千年期の終末観思想が不可欠な思想的はしごの役目を果たしたかも知れないが,一度上に登ってしまえば,もうそのはしごはなくなっても差し支えない」(トインビー注;千年期が俗に未来の”黄金時代”の意味で用いられるのは,ここからきているのである)

 キリストが王として統治する王国は,アカイメネス朝の王をユダヤ人の王に変え,おまけに未来に投影した,世界征服者としてのメシアによって打ち立てられるいかなる王国とも,同じ標準で計ることができない。ピラトに,「あなたの言うとおり,わたしは王である」と答えたのち,「私は真理についてあかしをするために生まれ,また,そのためにこの世にきたのである」<ヨハネ福音書,18・37>。この思いがけないことばは,あるいは無視することも出来よう。

 このCIVITAS DEI(神の国)がいやしくも時間の次元に入ってくる限りにおいては,それは未来の夢としてではなくて,現在に浸透する精神的実在としてである。もしわれわれが,実際にどうして,神のみこころが天に行われているとおり,地にも行われるようになるか,ということを問うとすれば,その答えは,神学特有の表現を用いて言えば,神の遍在という概念の中には,超現世的平面における超越的存在だけでなしに,現世における,また,現世に生きるあらゆる人間の魂の中における内在が含まれる,ということになる。

 キリスト教の神観では,神の超越的な面(あるいは”ペルソナ”(三位一体の神のおのおのの位格)は”父なる神”のうちに現れ,内面的な面は,”聖霊としての神”のうちに現れる。しかし,キリスト教の信仰の独特の,かつもっとも重要な特徴は,神が二元的存在でなくて三位一体であること,そして”子なる神” としての面において他の二つの面が統一され,この神秘によって,人間の頭では理解できないが,人間の胸ではっきりと感じることのできる一つのペルソナを形成していることである。”まことの神”であると同時に,”まことの人間”であるイエス・キリストのペルソナのうちに,神の社会と現世社会は,この世ではプロレタリアートの間に生まれ,罪人として死ぬが(注:バラバかイエスかという意味で),別の世界では”神の国”の王,神そのものであるところの王となる, 共通の成員をもつ。一方は神的で他方は人間的な二つの性質がどうして単一の人格のうちに同居しうるのだろうか。この問いに対するいくつかの答えが,信条の形で,キリスト教父の手により,ヘレニック社会の哲学者の専門語を用いて作り上げられているのだ,とマー君はいう。

 ルシファー研究室

 これでどうしてキリスト教の正典であった第一エノク書(エチオピア語)と第二エノク書(スラブ語)が二ケア公会議で偽典となったかお分かりでしょう。今日残っているパリサイ・ファリサイ派の中でも敬虔主義者のエノク書,ソロモン詩篇,モーセ被昇天はいずれも旧約外典となったが特にエノク書が外典になったため聖書はダヴィデ崇拝となった。

Enuch がEunuch(宦官=去勢された)と改竄された聖書。

 「指揮者によって。ダビデの詩。賛歌」(詩篇109~1)

 マー君はカトリックのDOUAY BIBLEのことなども書こうとしたがやっとご主人の制止を受け入れ『牛すじのささみ巻ジャーキー』をもらっておとなしくなった。

 マー君の話はながくなるので主人から簡単に説明しよう。

Vaticanという言葉は「diving serpent」でありVatis=Diviner and Can=Serpent(蛇)から由来している。カトリック聖書(ドウエイ版)verse18にはこう書かれている。666~the numeral letters of his name shall make up his number.So let us take his name that is given to this MAN -the Pope of Rome。ローマのPopeは「VICARIUS FILII DEI」(Representative of the SON of GOD)であり,GODとはSATAN/LUCIFERのことである。上のようにヘブライ語数字変換すると.....

プロテスタントはカトリックのDOUAY Bibleを知らない。DOUAY BibleにはPOPEは神の代理であると実にはっきりと明記してある。米国でCisco Wheeler女史が言ったことは今でもはっきりと記憶にある。それは「the total papal structure had been built on the supposition that the POPE is the VICARIUS FILII DEL and when the POPE is crowned ,the cardinal who places the TIARA(教皇冠) on his head pronounces him to be VICARIUS FILII DEI」と。ではなぜそうなったのか?答えは『神の名の正義によって脅迫し服従させ略奪・殺戮行為を正当化するためである』バチカンとイエズス会が悪の本家である。666とはソロモン神殿の大工ヒラムではなく春分点歳差運動であり地軸が赤道に対して23.4度傾いていることをあらわしている(90度ー23.4度=66.6)。

詳しく述べると地球に季節が生じる原因は、地球の自転軸が公転面に対して垂直でなく約23.44度傾いており(これを赤道傾斜角と呼ぶ)、かつこの自転軸の向きが慣性系に対して不変であるためである。この結果、地球の北半球は半年(およそ3月20日から9月22日頃まで)の間、太陽に近づくように傾いており、この傾きは6月21日頃に最大となる。またこれ以外の半年間は南半球側が太陽に近づくように傾いており、この傾きは12月21日頃に最大となる。そして22,23,24日の間太陽は静止し三日後に復活することになる。90度ー23.44度=66.6,これが聖書の666なのです。この赤道傾斜角度はマヤのチラムバラムに書かれている四回の過去の極移動の結果であり四季がもたらされ,北回帰線が通る国ができそれは神の御手によるものと考えられ宗教が始まった。

 いかなる物体も神ではない。表象から表象(idée, perception)へ,やがて沈黙に行きつくほかはないのだ。それが叡智の偉大なる掟である。やがて人類滅亡後偽りの神々は消滅し本当の神は現れるだろう。それが神の認識でもある。そこに嘘はない。

 神の四隅を埋めるものは世界中同じである。それは春分,秋分,夏至,冬至を決定的に意味する。

 メタトロンの魔力参照


 世界のありとあらゆるテロ組織がやらせ(下請け)なのよ(爆)

PS:イルミナティを理解するにはキリスト教を理解しないと一歩もすすみません。上の記事のような難しい内容と対面したとき素通りして逃げてしまうのはご自由ですがほとんどの人が避けて通りたい内容です。記事は冗談で書いているのではなくこれらが理解できない水準の方はぜひこのブログなんか見ないで幸せな生活を送ってください。何かの機会に思い知らされるまでは。

どうじまるHP。彼は阿修羅で「バルセロナより愛を込めて」のHNで投稿されている方です。私など足下にも及ばない方と思います。

PS:ある読者の方から以下の質問をいただいた。皆様にも興味があると思いますので独断と偏見で質問を転載させていただく。

【達人様の記事の引用】

悪魔主義者の狂気の論理は何ら論理的基盤を持っているものではありません。ですから何も怖れることはないのです。

【引用終わり】

此処の所が何故なのか、未だに分かりません。
狂気の論理だから恐いのではないか。
此の呪縛から未だに逃れられません。
論理的基盤を持っていない相手を、何故、恐れる必要がないのか。
何時か、ご解説下さると幸いです。

 このプロトコールにもあるように言論の代理人たちがイルミナティは怖い,恐ろしいというカール・ユングのいうところの精神物質(プシコイド)を人々の中枢神経に埋め込んでおり,また,人々を絶えずヒステリー状態にするというOSSの記事はすでに書きました。何故,恐れる必要がないのか?という点ですが恐れればかれらの思う壷にはまる構図がすでに出来上がっているわけです。オズの魔法使いの最後にこの答えはあります。カーテンの裏にいるおじさんは人のいいたんなるおじさんであったわけです。見えないからこのおじさんが怖いのです。

つまり真の光と光を偽装しようとする闇の勢力を見きわめる力を養う.......これがここのブログの目的です。『オズの魔法使い』のビデオをレンタルしてご覧なさい。最後にカーテンの中から出てくる叔父さん(老ジョーカーさん)が『闇の勢力』の本当の姿ですよ。

 オズの魔法使いのお話

 実際元イルミナティの話によるとこれは弁証法を駆使した「不思議の国のアリス」などと同様イルミナティ養成のための一つのツールになっているという。

 以下はイルミナティのシステムをつくるための(システムはイルミナティ用語でマインド・コントロールするための意味)プログラミングに使われている物語;

 オズの魔法使い,お菓子の国,赤頭巾ちゃん,ヘンゼルとグレーテル,白雪姫,眠り姫,ゆきしろとべにばら,失われた地平線,架空の大きな本,不思議の国のアリス,海底二万マイル,国を持たない男,そして聖書の大部分(例えば,エゼキエル書の骨と皮の谷、ハルマゲドン物語,創世記,神殿,エゼキエルのろくろ,その他)

 失われた地平線。いわゆる「シャンバラ(地底世界)物語」。

 一般大衆をマインド・コントロールするために開発され,使用されているテクニックは以下の通り:

コントロールされた公教育による教育。これは歴史や道徳,権威,神についての偽りの見解を人々に提供することが含まれます。

精神に変調を起こさせる化学薬品や世界中の飲食物に添加されている人口甘味料など,ETC。

 ここの記事の下のほうに書いてあります。

イルミナティはその実体がつかめないようにするために,多岐にわたる看板組織を通して,世界情勢を背後から操作しているという。CFR(外交問題評議会),ビルダーバーグ,ローマクラブ,三極委員会,シュライナーズ,フェビアン協会,神智学,薔薇十字,そして国連など,一万を超す看板組織が存在すると言われている。その存在はあまりに謎めいていて,部外者には,本当のことが全くわからない。しかしロスチャイルド家にとってその舞台裏をのぞかれて(実体をつかまれて)しまった場合(現在多くの人の周知のこととなっている)なにも出来ないのは明らかです。おそらく偽テロはもう不可能でしょう。つまり今後極移動(反転)などの自然の脅威以外なにも起こらないということです。日々の生活だってそうでしょ。心配しているとその通りになってしまうように楽観して人生をエンジョイすることです。フェミニズムは駄目です。ヘンリー・メイコウは明確に述べているようにそれは彼らが仕掛けたものです。家庭でも男が指導権を握らなければいけません。

そうは言ってもHARPなどによる気象操作で全世界的に1996年ごろより急速に悪天候が続いています。これらも人々をヒステリー状態にするわけですがOSSの極秘文書によると(人工)地震にまさるものはないとのことです。

 黒点のない太陽。気象操作なんかしなくても自然が答えをだしてくれる。

 CIAの前身OSSの極秘文書参照

 地震を引き起こす兵器は存在する?

  ポセイドン仮面祭りその2

 政治家は清廉潔白である必要などない

  ゲイリー・アレンの本は信用できるでしょう。なぜなら米国下院議員の故ローレンス・マクドナルド議員が推薦の言葉を述べているからです。

 アナログからデジタルへ移行の意味

ベルギーにあるMother of Darkness城とはこんなところ

 世界中の出来事が毎日生贄となった幼児の血で書かれている。これは嘘でない話なのです。Cisco WheelerさんやArizona Wilderさんはかつてここで英国王室のオカルト儀式をとり仕切ったそうだ。政治家は世界の狂人たちを相手にしているのです。清廉潔白な政治家では太刀打ちできるはずがありません。一円領収書などはカルトが言っているだけ。日本の将来にとって最も急を要することは『破防法』を適用し統一協会などのカルトを一掃する法律を与党で可決すること。議員の金がないなら金を国費でだしたらいい。この破防法はロックフェラーに対する挑戦ですからね。これをやらない限り小沢一郎を信じない。

エネルギーに溢れ,歴史に名を刻むほどの男たちは,普通,一穴では収まらない。他にも情熱の捌(は)け口を求めがちだ。その匂いを慕って女も寄って来た。敵意,謀略,陥し穴,反逆,非難中傷の渦中にあって,英雄たちは寸暇をつくり,女の許に通い,酒を飲み,胸の谷間に顔を埋めて,たまゆらのやすらぎを得た。淫楽の幕が降りれば,再び戦いの太鼓が鳴り響く。男たちは精気を漲らせて,権力闘争の場に戻っていく。<田中角栄元秘書早坂茂三・宰相の器>より。これでいいのです。

 神を畏れる人々は,畏れるからこそ幸福なり

 悪人は神を畏れないから,長生きできない

 善人でありながら,悪人の業の報いを受ける者があり

 悪人でありながら,善人の業の報いを受けるものがある

 これまた空しいと,私は言う

 それゆえに,私は快楽を讃える

 太陽の下,人間にとって飲み,食いし

 楽しむ以上の幸福はない。

 それは,神が与える人生の日々の労苦に

 添えられたものなのだ。

      旧約聖書 コレヘトの言葉 8章13節より
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